たまに獲物をわけてくれる | ちゃちゃと私のほのぼの生活

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こんばんはほっこり

ちゃちゃはいつも気に入った獲物を
飼い主のベッドの枕元に
集めてきます照れ


まあ、それから遊んでて、
その辺で飽きるから
貯まっちゃってるのかも
しれませんがww



そして、たまに
獲物を、一つくれます。

気がついたら置いてある。


ちょんもり。

遊んでと持ってくるなら
まだわかるけど、

知らぬ間に置いてあるのですうーん



何でだろう。。。

調べてみました。

↓↓↓

猫がおみやげをくれるのはなぜ?


①「世話してあげないと死んじゃうじゃない!」

飼い主のことを、「自分で狩りができないダメなやつ」だと思って、獲物を分け与えてくれているという説です。

人間に飼われてエサに困らなくなっても、狩りをするのは猫にとって習性。当然のことです。人間はまったく狩りをしないので、猫は「こいつ、狩りができないんだ」と思ってしまうそう。

獲物が捕れずに飼い主がおなかを空かせていたら大変だと、猫なりに心配してくれているようです。


なんと。。舐められたもんですww笑い泣き

②「ほら、練習用にとってきたから」

飼い主が「狩りができないやつ」と思っていることは変わりませんが、狩りを教えるために獲物を持ってくるという説です。

猫が持ってきた獲物がいわゆる「半殺し」の状態だったり、今にも逃げ出さんばかりに元気だったりすることがあります。そういうときは、飼い主に狩りの練習をさせてあげるために獲物を捕ってきているかもしれません。

野性の猫は、親猫が狩りをする様子を子猫に見せたり、弱らせた獲物を持ってきて子猫にトドメを刺させたりして狩りを教えます。それを飼い主に実践しているんですね。


さらに、舐められてるwwショック


こちらのサイトさまからお借りしました。
↓↓


ちゃちゃってばまだ精神年齢
小学生レベルのはずなのに、
おねーさんなんだね✨



ちゃちゃおねーさんなのグラサン