先週から今週にかけて、父親代わりの母の兄が体調を崩している。

お正月には元気そうにし、集まった子供たち孫たちと全く普通にしていた。

それが、急に急に急速に肝硬変やら低血糖やらで、あっという間に干からびてしまった。持病は特に無かったし、会社を経営して今だ会長ではあっても営業していたのに。干からびて…なんて言葉悪いけど、息子達から毎日入る電話で、やっとこ会いに行ったら…干からびてた。

父親を早くに亡くした為、学校や仕事など人生の節目節目では叔父には父親代わりになってもらっていた。叔父の子供たちとは兄弟のようにしてもらっていた。

今夜からは息子達が交代で付き添う。

明日、母の病院に行くがちょっと怖い。母が気づいている気がするから。

なんでなんでなんで…哀しい事実。でも納得出来ない事実。

暫くは落ち着かない日々だろうなぁ。