若き日の 勉学 (や撮影) に 毎年 10年くらいは渡英していました。
当時は 1ポンド が 250円 くらいだったかな〜
今年は 在位 70年記念ということですので salonお茶菓子
スコーン (日本製) にしてみています。
実は 在ロンドン中に スコーン いただいたことないと言うと
皆さん驚かれます。向こうの友達も食べているのは見た事ないです。
昨日 日本で言えば 大福 とか お茶に合うわ〜 アンコ物 に
近いかもしれませんー
その80年代の ロンドンは 移民の受け入れやら で 不況になり
仕事のない若者も 珍しくなかったのです。パンクの時代
まぁ そういう時代を 体験している人たちからすると
ブクレジットの流れになるのも 自分は理解できます が 古くから
栄華を誇った ( ビクトリア時代 ) 国なのと 景気が上向いているので
EU諸国に 当てにされるのも 理解できます。
ビクリアの時代の 首相の名前の謎 知らないのは 日本人だけと
先日 教わりました。大英帝国の 立役者 と言ったら良いのでしょうか ?
ちなみに 国土は 日本の3分の2くらい 人口は日本の半分 6500万
なので 日本の人口は 決して少ないわけではないのですね〜。