自然災害に敏感になっている

 

多くの人が 犠牲になったり 

以後の暮らししばらく 面倒になったり

昔も そうだっただろう。

 

でも 確実に

そこは また 整備されていく

歴史が証明している

 

なれど そこに住む人たちのことは心配。

 

そういう 心配が ない日は

良い日なんだね〜

余計なことかもしれないけれど
学生時代新潟の山奥で海外協力隊の
養成修行をしたことがある
もちろん 電気も水道も家もないところ

その経験と友人の福島に仮設にみんなの
半年位お手伝いしたというお話でのこと
気持ちは嬉しいけれど
2.3日の滞在の人には困ることがある

想像つく人には わかると思うけれど
気持ちはあっても何もわからない新人さんが
2.3日で 成果が・・・
他の人の手を止める 存在に・・・
現地で度々 あったようでした。

今何が必要かは 現地を見ないとというのも
あるのでしょうね。

 

サバイバルファミリー 

 

コビナタさんと深津絵里さんが

夫婦役で 

 

キャストアウェイは無人島に一人

これは

家族で田舎へチャリで移動する話

映画だけど いろいろ感慨深い

 

そういうことは(長期の停電) 

起こらないでしょう けれどね

 

 

深津さんのドラマも芝居も面白い。
本日も ありがとうございます。