暮らすように 旅してみたいと
お話してらした方がいて
息子さんも お嬢さんも
家庭と家族ができた
暮らすように旅 という
キーワードには
良いヒントがいっぱい
非日常旅は 心のスイッチを・・・
になるけれど
暮らすようには
私は
すぐに 日常に戻れる とも 言える
妹に話すと 年中
あっちこっちに行って 暮らしている
優雅なイメージ と言う
そういうこと できるには
不労所得があると いうことか
養われているということだよ〜というと
いもうと・・・
少し ぶーっとした顔になった。
それから そのこと おっしゃった方は
思慮深い方 なので
観光客気分でなく
地元に暮らす人のウォッチんぐとか
スーパーに行ってみたりする
地に足ついた 考えの人だよ〜と
妹に 話しておきました。
その日のユーモア展に 妹も誘ったので
そこに 展示 体験型の 卓球台で
ラリー10回 できるまで やりました。
妹は 展示品と思っていたようでしたが
触れる 楽しめるに 喜んではいました。
(私 思い出した。小学校では卓球クラブ副部長 笑)
山口はるみさんも 行かれたそうです。
70年代80年代90年代
パルコの広告なんかも いろいろありました。
あのころって 実は貧しくても
実は 優雅でも みんな 中産階級って思っていて
ウィットあったよな〜
6月いっぱい やっています 1100円
わりと ここの 催しは オススメです。

