色
日本の色彩検定は
独学で受けて
うかったことありますが・・・
それより
かなり 昔に
ロンドンで
色彩の勉強をしたことが
あります。
講師はイギリス人 英語です。
いろんな国から
学びにきているので
そういう お話か゛
あったのだろうと
いまは おもうのですが
「日本の人たちは金色より銀色が似合う」
・・・とおっしゃるので
「なるほど なんとなく 人によっては
金色の種類によって、下品にみえたり
することはあるな・・・。」
「プラチナにすればいいのね〜。」
と 思うのでした。
銀製品にくらべて
お手入れ楽 お風呂もOK
個人的には
シャンパンゴールド なんかも
似合う人 けっこう いるなと
思ったりします。
似合うから 好きとは
かぎりませんが
たいがいは
似合うものは きにいるようです。
好きな物が
似合うとは限らない とは
顧客のみなさんから
うかがいます。
いろんな場面で 経験しての
お話ですね。
あと
ロンドンでうかがった話で
日本の人は
安易に それ 変だ とか 言うけれど
それ変だよ と おもっても
そうは言わず
そちらも おにあいになるのでは
というような ニュアンスで
違いを否定しないということを
おききしたことありました。
すべての人が
そういうわけでは
ないと思いますが
そういうのも 環境なのでしょうね。