朝方
赤川次郎さんという
作家が好きだ と
よくきがつく 働き者の
部下(学校の後輩) のこと
思い出しました。
当時 スタッフのために
寮 借りていて
そんな状況もあってか
(寮は無料か5000円にしていた)
うめちゃん先生の
推薦でそのサロンを
志望したとのことでした。
3DK(6.6.45DK8)の
4.5は納戸扱いだけど
6.6 に 高知の女の子と
一部屋づつ
自分はその向かい
2LDKに
3人家族でした。
学生時代の寮は
8畳に2名だったそうです。
わたしのときは
全国選抜で寮がいっぱい
8畳のへやに 3人
もちこみ荷物も・・・。
実家は2時間くらいなので
毎週かえっていた。
かえれない人たちは
街をあちこち
東京出身のわたしより
すぐに
いろいろ くわしくなるんですね。。。笑
そうそう
赤川さんは
当時 すごい
売れてる作家さんでした。
その後輩が好きだというので
本屋でチェックしてみると
内容が
小学生の高学年や中学生に
読みやすく できているのに
大人本として でている
そういう手法 なのだな〜と。
そういう時期は
感性がはぐくまれる
そういう時期
自分は
友達のおすすめで小学中学年に
江戸川乱歩など
高学年からは
外国の情報が
でている 雑誌や
ヘッセ カミユ サガン
三島 中原中也・・・。
わかっても
わからなくても
読んでいたな・・・。
ミレニアム
よみたい本が
みつからなくて
そう
旅にでたのでした。
(寺山修司も子どもの頃読んだかも・・・
わかる人にはわかる 笑)
乗り物では いつも 本だったのに
人や車窓を 眺めていて
帰ってこれる範囲で
できるだけ
遠くに 行ってみようって・・・。
近郊の宿泊地
日帰りしてきたお話
うかがった
個人美術館? の 展示物がすごいので
お友達とみてきたそうです。
おそくなるつもりででたのに
同行の方が 早めの電車の切符
とってくださったそうて゛
案外 早く 戻れたので
ご主人がびっくりなさったそうでした。
また 行こうって
おっしゃっていました。
そういう
パワー すてきです。