この週末、ある大きなイベントで
This is meを踊ることになっていました![]()
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ちなみにhappyちゃんのシンデレラプロジェクトじゃないよ(笑)
たまたま同じタイミングで、大きな舞台でThis is meを踊ることに![]()
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元々ダンスをやっていたものの、かなり久しぶりで、且つ、準備期間が短かったので自信はなかったけど、
やってみたい![]()
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というワクワクに従い
挑戦することにしました![]()
で、今回の発起人のMちゃん、はじめは
型にはまることなく、
人の評価は気にせず、
自分の表現したいことを感覚のまま思いきり踊ろう
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と言ってて
みんなでワクワク楽しく練習していたんだけど
途中から急に
評価重視、責任、義務、べき、ねば、
に変わってきてしまった![]()
忙しさ、焦り、立場、
色々なものに押し潰されそうになっていたんだと思う
徐々に威圧的になってきて…
彼女自身の中心から思いっきりズレた状態で、場を仕切り出したものだから
当然、エネルギー悪いよね![]()

以前のわたしなら気づかなかったかもしれないし、
気づいてもそれをスルーすることもできたと思うけど
今は、
違和感を感じること
嫌だと思うこと
気が乗らないこと
はできない。
自分の心がNO!と言ったら必ずそこで止まることにしている。
そう、
自分の心だけは絶対に裏切らない![]()
なので、
自分がどう感じているかをそのまま伝え
今回はパスさせてもらう!と言いました。
本番6日前…
普通なら思いとどまるよね![]()
ここまできて、とか
迷惑かかる、とか
メンバーの気持ちを考えて、とか
もちろんね、
Mちゃんが悪いわけじゃないの
世界はわたしが創っているのだから
外側に不調和を感じるのであれば
わたしの内側に不調和が生じているということだし
わたしを良い気分から引き離すことができるのはわたししかいないのだから。
でも、
わたしが辞めると言ったことで
Mちゃんは周りから暴君だと言われたり、自分を責めたりして
私に何度も謝ってきました
なのでわたしはこうMちゃんに伝えました
これがまたすごくいいの![]()
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あぁ、これでよかったんだ![]()
これがよかったんだわ![]()
と素直に思いました![]()
本当、ハッピーエンド![]()
今回のことは本当にいいクリーニングになりました![]()
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あのときもしわたしが
自分の感じた違和感を無視して続けていたら
表面的には問題なくても、逆に大切な友情に亀裂が生まれていたと思う
勝手に見切りをつけて離れていくとかね
そういう未来もきっと同時にどこかに存在していて
そちら側に行っていた気がする。
でも今回わたしは自分の心に従い、
止まるという決意をした。
だから、心は清々しいし、
ダンスも結果的に良いものになったし(わたしがヘタだからとかじゃないよ、笑)
自分の心を生きれば
ちゃんとうまくいくように出来ている![]()
ということを体感できた出来事でした![]()
そして、
これからも友情はつづく![]()
しかもバージョンアップして![]()
おまけ![]()
その後、みんなでフローライトペンダントをつくったよ![]()


