昨日は、兵庫県立芸術文化センターの小ホールに、クラリネットのコンサートを聴きに行って参りました。
後半のメインは、ブラームスのクラリネット五重奏曲でした♪
クラリネット五重奏とは、クラリネット、バイオリン2本、ビオラ、チェロの5人で演奏する曲です。
いい曲だよ~と、今までに何人もの人に聞きましたが、私は一度も聴いた事がなくて、
昨日、初めてでした。
もう、言葉にするのが難しいくらい感動しました・・・。
音の重なり、和音だけで、どうしてこんなに心が動かされるんでしょうか。
わかりません。
ブラームスってすごい人だなあ。
室内楽の勉強をしようと思って、一生懸命見ていたのですが、
1つ解った事は、奏者の方々が、本当に周りの音を集中して聴いている、ということです。
もしかしたら、自分の音はほとんど聴いていないかも、、と思うくらい。
というか、自分の音を、自分の音としてではなく、客観的に聴いているのかもしれません。
すごく聴き合いながら、
時に目立つ充実した音、時には溶け合う薄い音色、そんな風にいろんな音色を出していました。
暗い曲だけど、とってもオススメの曲です。ブラームスのクラ5。
昨日はこのピアスを付けて行きました♪
オーロラ色のビーズはドイツのビンテージビーズです*


後半のメインは、ブラームスのクラリネット五重奏曲でした♪
クラリネット五重奏とは、クラリネット、バイオリン2本、ビオラ、チェロの5人で演奏する曲です。
いい曲だよ~と、今までに何人もの人に聞きましたが、私は一度も聴いた事がなくて、
昨日、初めてでした。
もう、言葉にするのが難しいくらい感動しました・・・。
音の重なり、和音だけで、どうしてこんなに心が動かされるんでしょうか。
わかりません。
ブラームスってすごい人だなあ。
室内楽の勉強をしようと思って、一生懸命見ていたのですが、
1つ解った事は、奏者の方々が、本当に周りの音を集中して聴いている、ということです。
もしかしたら、自分の音はほとんど聴いていないかも、、と思うくらい。
というか、自分の音を、自分の音としてではなく、客観的に聴いているのかもしれません。
すごく聴き合いながら、
時に目立つ充実した音、時には溶け合う薄い音色、そんな風にいろんな音色を出していました。
暗い曲だけど、とってもオススメの曲です。ブラームスのクラ5。
昨日はこのピアスを付けて行きました♪
オーロラ色のビーズはドイツのビンテージビーズです*

