飲み会であった。
独身男性が来るというので、どんなんか期待をしていってみた。
会社の同僚が集まる飲み会であった。
で、ガードの固いと言われるワタクシは今回ほぼ普段通りで
いってみた。
※ガードの下げ方としてトライしたこと
敬語を使用しない
接近する
ボディタッチ
アイコンタクト
自分から話し掛ける
※RGとしてトライしたこと
自分の情報を話さない
ありがとうを言う
とにかく笑顔
※コー○として(笑)トライしたこと
とにかく人の話を聞きまくる
直感で思ったことを短い質問でぶつける
ということで、色々したが、今回RGとしては
いまいちであった。
最初の段階で、「期待薄っ」と思ってしまったので
RG以外の部分で盛り上がってしまったからである。
なんせ、ワタクシが一番気に入ったのが、50歳男子。
だって、話が面白かったんだものー。
もう、コー○としても色々聞きまくってしまった。
彼も第六感が発達しているらしいので、お互い面白かったと思う(笑)。
途中で様々な人たちがつぶれたり、寝たりする
大変激しい飲み会であった。
(ワタクシその前の日などに飲んでいたので
アルコールは摂取せず、シラフであった。まあ
シラフでも盛り上がれるので全然オッケイなのだ)
そしてワタクシの友達はつぶれ、ほっておいて帰ることも
できず、最後まで参加をするはめになった。
で。
結果。
前回とおんなじように、会社の上の方の人に好かれ、
かわいい後輩くんは手出しできずに終わった・・・。
デジャブのようであった。
会社関係だから、上の人が、「俺、ミルちゃん好きだ-」とか言って
寄って来ると、下の人はなんにも言えないし、できないのだ。
セクハラを注意もできないんだよー。
(まあ、自分で注意ができるから本気で注意してもらいたかった
訳ではないが、それにしても、その返事はあんまりであろうと思った)
まあ、セクハラに関しては、あんまりぎゃーぎゃー言うのもなんだし、
それにそういうのに慣れてしまっている自分もおったので
(それもどうかと思うが)
よっぽどのことでなければそんなに気にはしていなかった。
でも、キスのおねだりとお持ち帰りは禁止であろう。
ワタクシにも選ぶ権利はあるのですよー。
で、さっくり避けたら、いじけるのはなぜ???
いじけるくらいならすんじゃねー。
オイラはキャバ嬢じゃねー。