高校受験の流れに従って、ブログに残そうとしたが、すでに忘れそうなので、覚えているところから書く。
高校の受検写真、公立中学校だが、秋に学校でとってくれ、データ配布された。もちろん有料だがこれは便利。
都立高校の申し込みは、途中中学校の手続きをはさむ。これがあるので本当にデータ送信されたかどうか本当に不安だった。(先生、疑ってごめんなさい)
渋幕の受験
我が家は東京西部の為、前泊した。
可能な限り早く予約をした。
どうせ緊張で食べられないので、食事なしのプラン。近くでイオンがあったのでそこのお弁当をホテルで食べた。これでよかった。
イオンはとても便利で泊まりの荷物をコインロッカーに預けることもできてよかった。
渋幕は特待で合格をくださった。
内申書にどんな情報が載っていたのか不明だが、通える距離でもないにも関わらず、純粋に受験の内容をみて判断してくれたことに感謝している。おかげで子どもに自信がついたと思う。
早大本庄の受験
高田馬場の早稲田で受験するが、最寄り駅から案内の学生さんがいた為、迷わずに会場入りできた。本当に親切。
親の待機会場では寮の説明もしてくれていた。
慶應女子
駅からの案内を早稲田のようにしてくれるのかと期待してしまったが、それは無し。
しかし、校長先生と思わしき方が、何度も来ているのに道に迷ってギリギリに到着した娘に、
「だいじょうぶよ。がんばってらっしゃい。」と声掛けしてくださり、親子で本当に救われた。
ちなみに試験発表は、受験票さえあれば本人じゃなくても親だけでも合格書類をもらえる様子だった。
筑波大附属
ここが一番セキュリティがしっかりしていた。
某方がいたので当然かと思う。
受検時間後は鉄緑やSEGのパンフレットをたくさんもらえる。
合格書類もネット完結で助かった。
もちろんあとから入学者説明会はある。
日比谷高校
受験の日にテレビの取材があって、映されてたまるものかと奮闘した。
合格発表のその日のうちに書類手続きやら制服の採寸等、怒涛の勢いでやる。
親の私もついていって本当に良かった。
こちらも鉄緑やSEGのパンフレットもらえる。