中1の担任の先生から、個人面談で
「ちょっと、塾行っていないでしょうね。塾は良くない●●●。」
と詰められてしまった。
別に学校は全出席しているし、部活も全出席しており、親もPTA等も全出席である。
担任の先生は塾に不信感を持っている様子だったので
「け、見学に行っています。」と応えてしまった。
悪い人では無いと思うけど、、アクティブに考えを押し付けられるときついな。
中2の担任は塾にはまったく触れず、中3の先生は、進学校を目指すなら、塾に行っても当然というスタンスだったので助かった。
中1の担任の先生から、個人面談で
「ちょっと、塾行っていないでしょうね。塾は良くない●●●。」
と詰められてしまった。
別に学校は全出席しているし、部活も全出席しており、親もPTA等も全出席である。
担任の先生は塾に不信感を持っている様子だったので
「け、見学に行っています。」と応えてしまった。
悪い人では無いと思うけど、、アクティブに考えを押し付けられるときついな。
中2の担任は塾にはまったく触れず、中3の先生は、進学校を目指すなら、塾に行っても当然というスタンスだったので助かった。
昨日は、入学を決めた日比谷高校の入学予定者説明会だった。子どもが一人で参加した。当たり前か。
中1の夏から、さっそく高校見学を始めた。都立から私立まで合計20校は参加したと思う。
その中から、子どもがピンとくるところは2,3回見学や学園祭に行くことになった。
部活や担任の先生から、中1からの見学は早すぎだと言われたが、うちの子の場合ちょうどよかった。
先生の言うとおりに中3から見学はあり得なかった。実際、模試や塾の特訓でまったくそんな時間は皆無だった。
本当に中1から見学してよかった。当時はコロナだったので、すべて先着予約や抽選ばかり、まず予約するのに苦労した。
おまけに私は土曜日も仕事だし。学校見学の予定や抽選が2週間前からなのがつらかったな。2か月、3か月まえに分からないと仕事の段取りが立てられない職種なので。
中2では、中1に時に抽選で外れた高校見学に行くので精一杯だった。2,3校だけで済んでよかった。これに加えて受験問題説明会の見学も加わってきた。
中3では、予想通り、高校見学する時間等無!。行きたい高校の授業見学に一度いった程度。
中1:子どもが運動部で週6日部活+早稲アカ週4日+時々土日に模試+土日に部活or練習試合
母親:週6日フルタイムで仕事+PTA
二人で土日で空いてる日は、すべて高校見学に費やす。そうしいるうちに勉強の方向性が見えてきたように思う。
スタディプラスというアプリで勉強の情報収集を子どもが始める。これが子どもに合っていて、今でもそのアプリで知り合った人々と良い意味で情報交換している様子がある。
中2:子どもが運動部で週6日部活+早稲アカ週5日+時々土日に模試+土日に部活or練習試合
母親:週6日フルタイムで仕事+PTA
中3:子どもが運動部で週6日部活を7月で引退する。早稲アカ週7日+土日にしょっちゅう模試
母親:週6日フルタイムで仕事(PTAは引退。役員をやらないと関われない方々と話が出来て本当に良かった。)
小6の2月、都立の中高一貫を受検し、不合格となった。
某都立専門塾へ3年生から通い、かなり見込みは高い学校だった。しかし不合格だった。補欠にもならなかった。
夏期講習や冬期講習、正月特訓等、申し込めるものはすべて申し込み(子どもが行きたいというので)、子どもも努力したが、だめだった。苛烈な課金ゲームだったと思う。
その塾の大半の先生は良い方々で、不合格だったが、概ね行って良かったと思う。
しかし、夏期講習でまったく提示されていたカリキュラムと違う内容を実施され、子どもが泣いてかえってきたことがあった。
本部に問い合わせするも無視された。4回目くらいに教室長のメアドをCCに入れてメールすると初めて返信が来た。。
「他意はなく、担当者との打ち合わせ不足だった。」その一言の謝罪のみ。大々的にwebやポスターで告知しているのにオカシイね。メールは何件も来ていたからわからなかったと。
私は仕事で毎日500件はメールをさばいている。別にメール対応専門ではないが、まったく本部のえらいさんの言い訳は腑に落ちない。返金しろと怒鳴りたかった。代わりに本来のカリキュラムを実施させた(当たり前だろ。)
その時に辞めておけばよかったと後悔した。これから大学受験の塾にも行く予定だが、何かこのような不備があったらすぐに辞める。
そして、その塾の高校受験対策コースが遠かったこともあり、早稲アカに転塾した。
早稲アカでは、そのようなカリキュラム詐称のようなことは3年間で一度もなかった。
そして高校受験全勝の結果を強力にアシストしてもらい、本当に感謝している。
最初の保護者会で、「子どもに自信をつけるにはどうしたら良いか?」の質問に、「成功体験以外ない。」との返答を受けたが、成功体験をして、本当にそう思う。
早稲アカの先生方には感謝の言葉しかない。
3年前、子どもが中高一貫某都立に不合格となり、地元公立中学に進学。
この春、受験したすべての学校(日比谷高校、筑波大附属、慶應女子、早稲田本庄、渋谷幕張:特待)に、合格させていただいた。
その間、amebaブログの合格体験記録に何度もお世話になったので、これから記憶の新しいうちに少しずつ記載していこうと思う。
・ブータブルCDを作る
# mkisofs -o boot.iso -b isolinux.bin -no-emul-boot -boot-load-size 4
-boot-info-table -R -J -v -T ブートファイル格納ディレクトリ