
それ以上の表現が私ではできない。お手上げです。
歌詞だけで涙が出るとは

大津貴子さん、先日大阪で行われたワンマンライブの際に限定発売されたCD
その名は
「魔法のレストラン」
その歌詞です。
流石に許可なく掲載はできないため、ここに書き込むことはできませんが、許されるものなら皆に歌詞を読んでもらいたい。
できるものなら曲を聞いてもらいたい。
今ここに書けることはそれだけ。
それが何とも、もどかしいし、悔しい

それほどの歌詞と曲です。大津貴子さん本人が、初めて自分の曲で涙した。
それがやっと理解できました。
この曲が限定にしかできないことを惜しみます。