2月17日に放送されたMBC月火ドラマ'奇皇后(演出ハンヒ、イソンジュン|脚本ジャンヨンチョル、チョンギョンスン)'では王維(チュ・ジンモ分)が別れしたスンニャン(ハ・ジウォン分)を向けて自分の正体を隠してタフヮン(チ・チャンウク分)を手伝い始めている姿が放映された。
王維は死んだと思っていたスンニャンと再会の時間を持ったが、すでに互いにあまりにも変わってしまった人生の方向にそっけなく転じざるを得なかった。王維はスンニャンとの切ない別れを後にしたまま再び高麗の偽造紙幣問題に没頭した。
また王維の助けで命をブジハン燃費数(ユインヨン分)は王維の要請を受け入れることに心を変えた。王維がメパクの上段の中で見つけた秘密帳簿の暗号を当てはめようとするものだった。
燃費数は手帳に書かれていた暗号を解いてくれる代わりに自分を殺してほしいとお願いした。生きのびてもメパクの上端が自分を奴隷に売ってしまうので、寧ろ死ぬほうがいいというのだった。これに王維は燃費数を守ってあげるという考えを示唆し、、燃費数は王維のために暗号を撤廃することに心を変えた。
燃費数は帳簿の暗号が古代ローマの数字であることを明らかにし、千字文を通じて暗号を解く始めた。これまで錬鉄(チョングクフヮン分)と接触した王維はタフヮンが腺胃をされる危機に直面していることを分かるようになった。その時、燃費数が暗号を解いたというニュースが伝えられた。マクセン(ソンギョンチョル方)に暗号を解読した帳簿を伝えてもらった王維は文書がメパクの単純な取引帳簿がないという事実を知ることになる。
文書を読んでいる最中、高麗国のキムジャチという単語を発見した王維は文書の正体が各惑星で活動するメパクの上段のスパイのリストであることを知った。ヘンソンジュたちが錬鉄に借金を負うこととなった原因だから、帳簿が知られたらヘンソンジュに借金を棒引きしてくれる条件で腺胃賛成を約束された錬鉄の計画に大きな支障が生じることは明らかだった。
王維はスンニャンを向けてタフヮンを手伝うことに決心したり帳簿をばたばたと(ジンイハン方)に伝えてくれた。スンニャンに自分が帳簿を与えたと知らせないという言葉と一緒だった。このようにスンニャンと別れた後、彼女を向けた心だけで錬鉄を裏切ってタフヮンを選んだ王維の新たな歩みがどの方向に向かうかに対する関心が集まっている。
偽造紙幣に暗号解読。。。。。
なるほどね~~
今晩10時
