まったく新しいFXトレードシステム
-1,418pipsやられた翌日に+1,622pipsを回収...
EAでもシグナル配信でもなく・・・・
今までにない、まったく新しいトレードシステムなので、
もしかしたら初心者の方などはきちんと理解できなかったかもしれませんが、
詳しくは当サイトで順番にご説明していきますので、どうぞご安心下さい。
そもそも、私とジェームス・ジャクソン氏(通称
J.J)との出会いは、ニューヨークで開催された
The Traders Expo(右記イベント)が切っ掛け
でした。
そのとき、彼らがインターバンクから生のレートを
ダイレクトに取得して、それを投資運用型人工知能
と連動させていることを知り、私は強く興味を持ち
ました。
自動売買というと日本ではまだまだEAが主流です。
しかし、EAには限界が見えてきていることも
誰もが周知の事実だと思います。
また、最近はプロのトレーダーの取引を受信して、
そのまま同じようにトレードを実行するシステムも
ありますが、やはり人間の手が関与している以上、
成績に大きな波があり、安定的に利益を出していく
ことは難しいと言われています。
そんな中、彼らが開発した“サイボーグトレード”は
私たち個人トレーダーにとって、まったく新しい
可能性を見出してくれる夢のシステムです。
年間最低+6,000pipsを保証するFXオートシステム
FXインターバンク基準で、、、
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そんな彼らが目指したことこそ、
世界中に点在するトップトレーダーを
遥かに凌ぐ投資ロボットを開発することでした。
つまり、「世界一のトレーダーをロボットで作ってしまおう」という、
前代未聞の“夢のような研究”に真っ向から挑んだのです。
その結果、彼らは毎分数万パターンの相場分析処理能力を持つ人工知能、
“A.I_009”を完成させたのですが、驚くのはそれだけではありません。
詳しくは後ほどご説明いたしますが、
彼らはインターバンクから直接レートを受け取り、
“A.I_009”と連動させ、寸分狂わず正確な
シグナルを算出しているのです。
つまり、彼らのトレードは「ブローカー基準」ではなく、
「インターバンク基準」であるということ――。
初心者の方は、少し想像が付きにくいかもしれませんが、
これは私たち個人トレーダーにとって新たな可能性を見出す、
革新的なソリューションだと言えます。
どれだけ革新的なことなのかは、冒頭のライブパフォーマンスの実績から
何となくでもお分かりいただけるのではないでしょうか。
では、そんな偉業を成し遂げた彼らのまとめ役であるジャクソン氏(通称J.J)から、
あなたにメッセージが届いていますので、まずは下記の動画からご覧下さい。
冒頭で公開したライブパフォーマンスがそのトレード実績になります。
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年間最低+6,000pipsを保証
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のトレードロボットは、現在日本で出回っている
自動売買システム(EA)やシグナル配信ではありません。
8台のスーパーマルチコンピュータに搭載された
投資運用型人工知能“A.I_009”がインターバンクから
生のレートを受け取り、毎分数万パターン
のシミュレーション分析を実行、そして自動的に
トレードをする完全資産運用プログラムです。
【裁量トレード】でも【システムトレード】でもない、
人間の限界を超えた『サイボーグトレーダー』をご紹介します。
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