エリック・クラプトンのワクチン体験談:


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肺気腫を患っている76才の私は今年2月にワクチンがどういったものかも知らずにアバンギャルドとして一回目のアストラゼネカ社のワクチンを接種しました。しかしその直後に重い副反応が生じ10日間苦しみました。最終的に私は副反応から回復しましたが、2回目のワクチンは12週間後になると言われました。

しかし約6週間後に2回目のアストラゼネカ社のワクチンを接種することができました。
ただ、その時はワクチンの危険性については以前よりも少しは認識していました。
予想通り、2回目のワクチン接種直後に私は非常に重い副反応(両手両足が凍ったように冷たくなったり、しびれて感覚がなくなったり、焼けるように熱くなったり)に苦しむこととなり、まる2週間何もできない状態でした。自分はもう二度と歌うことができないのではないかと不安になりました。私は末しょう神経障害を持っており、ワクチンを接種してはいけなかったのです。しかしワクチンは誰が接種しても安全であるとのプロパガンダが流されていました。

その後、私はこのグループのメンバーに会ったのです。彼らは私に「気を付けてください。あなた方に何が起きているのかを知ってください。」と助言してくれました。

私を覆っていたベールが取れたように感じました。そして私はもはや一人ではない、自分の直感とハートに従ってよいのだと感じました。

私は静かな反抗をし続けます。そして私の家族に積極的に愛情を注ぐことができるよう、この考え方をけん引しようと思います。そのことを知ってしまった私はもやは口を閉ざすことは難しいのです。

レコーディングしたヴァン・モリスンの曲(The Rebels)の歌詞をここに書きます。歌詞は挑戦的でも攻撃的でもありません。ただいくつかのことを尋ねているのです。

「反抗者は皆どこへ行ってしまった?」

「コンピュータ画面の後ろに隠れている。」

「情熱はどこにある?魂はどこにある?」

「反抗者は皆どこへ行ってしまった?」

私は生まれてからずっと専制政治と思いあがった権力者らに反抗してきました。これが今の状況です。しかし私は分かち合い、思いやり、愛を渇望しています。そしてここで私が気づいたことは。。。

分かち合い、思いやり、愛によって我々は勝利できると信じています。

エリック・クラプトンより

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