コロナと大統領選以降、本当に色々ありましたね。今は何とも言えない微妙な時期ですが、事態は良い方向に向かっているのは間違いないと思っています。


馬渕大使のビデオをいくつか見て、「ディープステート側は失敗したと悟っている」と考えるようになりました。

バイデンとカマラ・ハリスは力不足で、アメリカを託すだけの力がないと彼らは判断している。

そして、今中国に対抗するために、トランプ大統領が欧州の戦闘艦の派遣を要請し、フランス、イギリス、ドイツ、オーストラリアの船が南シナ海に集まっているとの情報があり、「今もトランプが政権を担っている」と考えています。

報道では「バイデンが要請した」ということになっていますが、バイデンに国際社会を動かす力があるとは思えません。

祈っていても、ディープステート側に「手応え」「覇気」 を感じられない。敵が強いとそれなりの手応えがあるものですが、それが感じられない。

もしかして「暗黒の10日間」に本当にディープステートの大掃除が行われ、骨が抜かれてしまったかもしれないと思っています。

馬渕大使も「実権はフロリダにある」と言っておられます。つまり、選挙前と権力構造はなんら変わっていないと。

おそらく、諸外国のトップはこのことを知っていて、バイデンを無視し、トランプの動向に注目し、トランプを実質的な大統領とみなしているのではないかと思います。