1.
https://youtu.be/T0Eks89Eb6M によると、
裏の軍事行動にやけにくわしいデコードさん
「州兵は誰も逃げないようにDCを警備」
「バイデンはダブル[影武者]、本物はグリーンランド地下のキャンプ・センチュリーにいる」
「ペロシはダブル、本物は連行された」
「DC・バチカン・豪・オランダそれぞれの地下組織の掃除が済んだ」
らしい。
これを単なる陰謀論と切り捨てられないのは、
1.実際にDCの議事堂とホワイトハウスが封鎖され、
2.闇の10日間、停電の最中に多数の緊急車両やツーリスト用のバスなどが集まり、
3.ホワイトハウスの中から子供らしき背の低い人々が軍の警護のもとに連れ出され、
4.(おそらく)作戦が終了したとされるときに花火が打ち上げられた。
5.この間、議事堂には半旗が掲げられていた。つまり、死者に対する哀悼の意志が示されていた。
という事実があるからである。
有刺鉄線で囲まれていたのは、地下組織の人々が逃げ出すのを防ぐためと考えれば、つじつまが合う。
ダブルを使って「あたかも通常の活動が行われている」かのように外部に見せつつ、陰ではディープステートの闇の組織の壊滅が進められていた。
外部に対して「明らかな軍事作戦の遂行」を示せば、ディープステート側に属する人々が暴動やテロを起こし、国内が混乱し、犠牲者が出、外国からの干渉を招く。
おそらく、カナダとメキシコにいる人民解放軍の軍事介入には、プーチンやNATOとの協力のもとで対処したのだろう。
ロシア軍の中国国境付近への集結、英軍やドイツ軍の艦隊の東及び南シナ海への派遣が伝えられていた。
もし人民解放軍が米国国境を越えたならば、ロシア軍などによる中国への侵攻が始まる手はずだったのでは。
2.
ここから分かるのは、ディープステートを構成する3つの都市国家(シティー・オブ・ロンドン、ヴァチカン、ワシントンDC)の本部機能は、その地下にあったということである。
おそらく、これらの都市には巨大な地下施設があり、そこに「本当の司令塔」があったのだろう。
政府機関を結ぶワシントンの地下鉄
https://www.youtube.com/watch?v=6DYwkysVIHU
これまで世界は「地下から支配されてきた」のかもしれない。
デコード氏によると、ワシントンDCの地下で内臓を抜かれた子供たちの遺体が発見されたという。
その光景があまりにもむごたらしいので、兵士たちはPTSDを受けたと。
ワシントンDCのオベリスク付近のマンホールから煙が上ったという情報もある。
焦土化が行われたのかもしれない。
3.
光はやみの中に輝いている。やみはこれに打ち勝たなかった。(ヨハネ1・5)
世界は、文字通り地下に住む闇の人々によって支配されてきた。
イエス・キリストという光に属する人々は、彼らに打ち勝つことができる。
われわれが知らない間に作られたこの「地下のネットワーク」を粉砕する時が来た。