われわれは、歴史の真実と真逆の教えを伝えられてきた。つまり、非キリスト教国であった日本にキリスト教の伝道師ザビエルがやってきた、という嘘を教えられてきた。

日本は、紀元2世紀に原始キリスト教徒がやってきて作った国である。紀元8世紀以前の神道は三位一神教であった。今でも裏神道はキリスト教。伏見稲荷大社は祝詞で、神は唯一であると述べる。

イエスの昇天前に弟子たちはイスラエルの再興を約束された。神殿崩壊後、彼らは東に向かい日本列島にたどり着いた。つまり日本は、旧約聖書によって予言された真のメシアを王とする再興されたイスラエルである。

大嘗祭は明らかにキリスト教の儀式。洗礼、聖餐、復活を示す。嵯峨天皇は空海から灌頂、つまり洗礼を受けた。

イエズス会は、サタンを崇拝するグノーシス主義の秘密結社アランブラドス出身のイグナチウス・デ・ロヨラが作った疑似キリスト教組織であり、キリスト教の外貌を呈したサタン教。

 

神道を統括する八咫烏は、自らを「十二使徒の末裔」と称する。

 

八咫烏の組織は、イエスの弟子の組織と一致する。つまり、金鵄(3人)-五龍(5人)-大烏(4人)の構成。

 

五龍の下には、1800社の秦氏系企業、つまり、三井グループが存在する。

 

伊勢神宮は内宮も外宮も三井家が建てた。三井家の三囲神社には、三位一体を象徴する三柱鳥居がある。