1.
トランプが「次期バイデン政権」という言葉を口にしたことで、「ついに敗北を認めたか」と言われているが、サイモン・パークス氏によると、反乱法が大統領によりサインされたという。
https://youtu.be/vzheebPuCGU
一説によると、反乱法が施行された場合、トランプは戦時大統領になり、任期は必ずしも1月20日までとは限らなくなるという。
真偽のほどは確かではない。
しかし、トランプ大統領を支えてきたQというグループは、200人ほどの将官クラスの人々によって立ち上げられ、アメリカの政治を国民の手に戻し、合衆国憲法に従わせるために数十年の準備を積み重ねてきた。
彼らが、このような幕引きに満足するはずはない。
サイモン・パークスによると、Q側の人間の計画は、民主党のそれとは比較にならないほど緻密だという。
先日の連邦議事堂への突入にしても、事前の計画のもとで実行されたという。突入したのはアンティファだが、その暴動を利用して、海兵隊特殊部隊がペロシら民主党員のパソコンを押収した。
トランプの言葉をそのまま受け取ってはならないと思う。
2.
ドミニオン票集計機の捜査を進めた結果、ディープステートの中心にヴァチカンがいると分かった。
パークスによると、トランプ潰しのために、オバマが巨額の資金をヴァチカンに送金したという。
ヴァチカンは「レオナルディ」という人工衛星を経由して、票の操作を行った。
インターネットで情報を送受信すると傍受されるので、この方法をとったらしい。
ここまで明らかにしておいて、バイデンに政権を譲るなど、考えられない。
せっかくの情報も、民主党政権によってすべてもみ消されるだろう。
3.
後4年、子供たちの大量誘拐、ウイグル人の虐殺の継続を許してはならない。
4.
不正な訴訟に近づくな。罪のない者を殺してはならない。というのも、わたしは悪人を赦さないからだ。(出エジプト記23・7)
「不正な訴訟」は、文脈から「冤罪裁判」であると分かる。
嘘をついて無実の人を貶めるために裁判で訴えることが禁じられている。
このような裁判に「近づくな」と言われている。
自分が、原告であれ、証人であれ、検事であれ、警察官であれ、「接近するな」「いかなる関係も持つな」と。
なぜならば「わたしは悪人を赦さないからだ」。
神は偽りの訴訟、冤罪を着せるための訴訟、人を貶めるための訴訟を見抜かれる。
それはあたかも悪質な病原体のようなもので、遠く離れていないと、必ず本人に害を与える。
神は必ずその罪に報いられる。
律法では、冤罪を着せた者には、冤罪で被るはずであったのと同じ刑罰を課さなければならない。
死刑になるような冤罪を着せた人は、処刑されなければならない。
ペロシ率いる下院は、不正選挙を訴えたトランプを弾劾決議した。
不正を質さなかった、というだけに留まらず、さらに不正を訴えた人に罪を着せた。
連邦議会乱入の責任がトランプにあると言って。何も証拠がないのに。
これは、明らかに冤罪である。
冤罪決議に関わった人は、ことごとく罷免されるべきである。
なぜならば、罷免を要求したから。
彼らに対する裁きが、これ以下であるならば、神の義は失われたままである。
彼らを逮捕し、罷免し、下院は解散すべきである。
力で押し切ろうとした彼らは、愚か者である。
神の力に勝てるわけがないから。
神はトランプの側につかれる。
トランプが正義のために戦うならば、神はトランプを支援され、下院を呪われる。
「わたしは悪人を赦さない」。
冤罪を着せた人たちは、絶対に赦されない。
神はどこまでも追いかけ給う。
たとえ、バイデンが大統領になったとしても、神はその政権を呪われる。
何をやっても裏目に出る。
生ける神の手の中に陥ることは恐ろしいことです。(ヘブル10・31)
5.
このままDSが支配する世の中が続くなどということはありえない。
911や311をはじめ、彼らが裏でやってきたことは、もはや許されないレベルに達している。
この選挙を通じて、今や世界が彼らの正体に気づいた。
シロアリの巣が白日のもとにさらされた。
裁きの日は近い。