ペンスが裏切った、とか言われているが、これも筋書きなのかもしれない。
チャーリー・ウォードによると、6日の乱入は、トランプが仕掛けた罠。それにアンティファがはまった。
この計画は大きな成功を収めた。
乱入時に、トランプ支持者はまったく平和的だった。
何度も押し入ろうとしたのはアンティファであった。
アンティファとともに、アクティブなトランプ支持者が入り、証拠が詰まったペロシらのパソコンを持ち去った。
ペロシはあわてていたので、自分のパソコンをデスクに残した。
サイモン・パークスによると、彼らはカリフォルニアの大通りで設立され、木製の大きな十字架を作り持ち歩くチームで、暴動を起こすためではなく、情報収集の目的で投入された。
これら民主党員のパソコンでは、全部同じコード番号が使用されていた。
これは、ナンシー・ペロシのオフィスのドアに紛らわしくて判別できないように殴り書きされていた。
https://youtu.be/-R6q70LTidY
1月6日に、トランプはなぜ百万人もの集会を開いたのか。
あえてアンティファに乱入を誘い、民主党員の情報を集めるためだったのか。
これは裏情報なので、どの程度真実なのかはわからない。