1月8日の放送について:

武田先生、須田先生、いつも尊いご意見をありがとうございます。また、DHC様、日本と日本人のために貴重な番組を提供してくださりありがとうございます。

さて、武田先生はペンスが選挙人を拒否しなかったことについて「選挙制度を守り、株を上げた」とおっしゃいましたが、法律上、ペンスには拒否する資格がありました。不正をしたことが明らかで、しかも、その不正が外国からの干渉によるものであると知りながら、「制度的に私はできない」と言ったのは、単なる臆病と自己保身による以外にはありません。本当に自分の職責を重んじるならば、このような機会を逃さず、自らの権威を生かして、不正な結果を拒否すべきだったのではないでしょうか。

さらに、須田先生、「トランプはクーデターを起こそうとして、軍の派遣を拒否した。トランプを罷免する動きがある」という主旨のことを言われましたが、これまでトランプが不正選挙の証拠があがっているのに戒厳令を出さず、通常の法的手続きを踏んで合法的に問題を処理しようと努めてきたことをご存じのはずです。そのような彼が、議会に暴徒を送って結果をひっくり返すなどという不法で稚拙な手段をとるわけがないでしょう。これが、彼らディープステート側の策略によるとなぜ理解されないか非常に不思議に思います。なぜtwitterがトランプの「法を守りおとなしく家に帰ってくれ」とのメッセージをバンしたのか。彼を煽動罪で訴えるためです。須田先生なら、このくらいの読みはおできになるはずです。なぜディープステート寄りのご意見をお持ちか不思議でなりません。

https://www.youtube.com/watch?v=hPZ4IPJ_4fY