1.

今、ものすごい攻撃を受けている。祈らせないための攻撃。

「天下分け目の関ヶ原の戦い」がアメリカで進んでいる。

モーセが手を上げていると、イスラエル陣営は勝ち、モーセが手を下ろすと、イスラエル陣営は負けた。


モーセが手を上げているときは、イスラエルが優勢になり、手を降ろしているときは、アマレクが優勢になった。(出エジプト記17・11)


聖書は、霊的な戦いによって、地上の戦いがコントロールされていることを教えている。

われわれが祈りの手を上げていればトランプは勝つだろうし、祈りの手を下げれば負けるだろう。

みなさんは、今、周りに、祈らせないように、注意を逸らそうとする人々が現れていないだろうか。

私には現れている。

その人は自分で妨害しようとして思ってやっているのではない。

しかし、サタンに利用されているので、異常なこだわりを持っている。こちらへのからみ方が異常なのである。

その異常の原因は、自分の心配である。

自分の心配を解消するために、こちらにからみ、しつこく迫ってくる。

その人には悪気はない。ただ、悪霊が「心配事を解消するにはアドバイスをもらうしかない」と思わせて、こちらの時間と能力を浪費しようとする。

2.

人生の大きな決断をするようなときに、親族が猛反対する場合がある。

たとえば、牧師になるとか、神学校に行くとか、結婚するとか、・・・

神の国が前進するかどうか、という時に、妨害者は現れる。

その妨害者は、こちらが気を許す人である。

仲間である。

イエスが人類の代わりに十字架の刑罰を受けようとしているときに、ペテロが「先生にそんなことが起きるはずがありません」とつぶやいた。

イエスは「下がれ、サタン!あなたは神のことではなく、人間のことを考えている!」と一喝した。

霊的に重大な局面でこのような誘惑の言葉をはねのけることができるか。

親族であろうと、親友であろうと、関係ない。

神の道を選択する際に、人間の情は関係ない。

3.

教えについて一致している場合、分裂は罪である。

神の民は、団結して敵と対峙しなければならない。

サタンの主要な目的の一つは、クリスチャンの団結を崩すことである。

神の国の発展を阻害するには、これが一番である。

サタンはわれわれを、バラバラにして、個別に粉砕しようとしている。

感情の行き違いといった低レベルの理由で分裂するような人は、最後の審判において厳しい裁きを受ける。

教え以外では、妥協しなければならない。

教えが違う場合は、団結は無意味だが、教えにおいて一致している場合、団結は義務である。選択の余地はない。

4.

https://youtu.be/axIXY6J3XDg

この話は、真実に近いと思います。

安倍氏が総理の時代は、オバマが大統領。

伊藤貫氏によると、オバマは、史上最多の暗殺命令を出した大統領。

逆らったら、殺されても不思議ではなかった。

小渕氏や橋本氏や中川昭一氏もDSに殺されたと聞く。

日本の政権が、アメリカから離れ、中国寄りになると、大地震が起きた。

阪神大震災は村山政権、東日本大震災は民主党政権。

DSの連中は「日本人は地震を恐れる民族だ」と考えているようだ。

米国のいいなりにならないと、地震を起こすと脅迫する。

浜幸がTVタックルで言っていたが、原爆を落とすぞと脅かす場合もあるという。

トランプ以前のアメリカ、つまり、DSは、ヤクザそのもの。

無数の善人を殺していた。

このDS連中と中国がタッグを組んでトランプを引きずり降ろしにかかっている。

5.

習近平のブレーンの翟東昇によると、中国はウォール街の実力者のユダヤ人女性を通じて、アメリカ政界内部に浸透していった。

石川氏に情報を提供しているトランプ陣営(以下、Iと称す)は、NSAの外郭団体らしい。

ベンジャミン・フルフォードによると、NSAは軍産複合体側にいて、中国と結びついているBig TechやFBI、CIAと対立しているらしい。

CIA長官だったジーナ・ハスペルは、ドイツにおける戦闘の際に負傷して今グアンタナモ収容所にいるという話がある。

フルフォードによると、処刑されたという。その後彼女が出てきてもCGと考えるべきだと。

6.

Iはイシス信仰の持ち主である。

https://www.youtube.com/watch?v=ocioC_QgKx0

イシスは、ホルスの母である。米1ドル札には「ホルスの目」が記されている。

ホルスの目は、イルミナティの象徴。ということは、Iはイルミナティなのではないか。

Iによると、


2019年4月のノートルダム寺院の火災は、黒貴族がイエズス会に命じて、テンプル騎士団の主要な聖地であり、女神信仰の聖地であったこの寺院を放火させたことによる。彼らは、女神信仰の復活の儀式を、邪魔したのである。ノートルダム寺院は、イシス神殿の跡地に建てられた。2020年の4月10日に、女神信仰復活の儀式が厳かに行われた。女性星(?)が自分の新しい復活にとって基本的なものを創造させたために、12月3日に女性星(?)の目覚めが始まった。そのとき、長い間迫害されていた女性星(?)が復活し、男性星(?)と地上で平等に並ぶことができるようになった。これにより、来年4月から始まる改革の扉が開かれるようになった。


Iがトランプ陣営とつながりがあるとすれば、トランプ陣営はイルミナティということになる。

さらに、Iによると、来年4月から始まる改革のタイムラインは次のとおり:


1.1月20日トランプ大統領は再選される。
2.それから数日以内に、DSのあらゆる所業について秘密解除が行われる。それらは、トランプ大統領がもっとも安全な場所で、地上の電波を通じて発表される。
3.その後、あらゆるシステムの改革が発表・実行される。


Iは、自らのことを次のように述べた。


われわれは、長い間人類の解放のために戦っているグループである。ホワイトハットやQや、ホワイトハウス、米軍属ではない。NSAの一部である。しかし、そこから離れて、ある組織との契約のもとに、約束の期限まで、人類の解放のために、NSAの一部としての役割を担って、必要なすべてのシステムの構築を行った。


以上の情報が正しければ、トランプ政権は、イシス信仰の持ち主に支えられているということになる。

また、興味深いことは、政府機関であるNSAがイシス信仰と関係があるということだ。

ちなみに、イシスの誕生の儀式は、レディー・ガガが行っている。

7.

われわれが期待しているのは、古代の異教の復活ではなく、聖書的キリスト教の回復である。

アメリカが、そこに立ち返ることなしには、本当の改革は実行できない。