miyokoさんとかいう人の情報だと本当のように見えますが、誰を信じていいのかさっぱりです。
期待して違った時の落胆は半端ないので、心静かに待っています。
いわゆるスピ系の人のようですね。石川氏の相手(トランプ陣営)も「宇宙」とか「地球」とかのワードが出てきますのでちょっと警戒しています。
銀河連邦のどうのこうの、レプタリアン、・・・が出てくると、聖書からかなり離れてしまいますので、距離を置かざるをえません。
アダムを祖先とする以外の人間はいないというのが聖書の教えなので。仮にそのような人々がいるとしても、御使いか悪霊のいずれかだと思っています。
トランプが戒厳令はフェイクだとツィートしたみたいですね。1月6日のホワイトハウスの集会は、合法的な勝利を意味しているかもしれないですね。
はっきりとしたことはわかりませんが、おそらく、トランプは、大物が出てくるまでギリギリ粘っているのだと思います。トランプ陣営が1999年から狙ってきたのが、DS潰しだと思うので。
既にソロスをはじめとするDSは逮捕済みだったりして。
かもしれません。石川氏の相手が言うように、バイデンやオバマ、ソロスが、軟禁状態にあるのは事実だと思います。
トランプは中共との戦争はしたくないと思います。国民を巻き込みたくないでしょうから。だったらどうやって中共を潰すのか、そこを見たいです。
鳴霞氏によると、習近平はトランプ暗殺命令を出したそうです。しかも、それがトランプにすでに伝わっていると。
鳴霞氏には、中国政権内部に情報提供者がいるそうです。(by 闇のくまさん)
習近平は、アメリカが戒厳令を行い、内戦になることを待っていると思います。
内戦に乗じて、カナダやメキシコにいる(及び米国内に潜んでいる)人民解放軍を用いて米国の要所を占拠する計画があると思います。そのため、トランプはできるだけ戒厳令を発するのを控えているのでは。
中共をやるのは、選挙後ではないでしょうか。おっしゃるように、できるだけ熱戦を避けるでしょう。
今は、世界に向けて中共がいかに悪辣であるか暴露し、国際的な世論形成をしている時期だと。
四方八方で問題を起こし、マルチな攻撃を仕掛けている習近平は明らかに「錯乱」しており、まともな相手ではありません。
悪霊に取り憑かれているとしか考えられません。これは、中共という組織の末期症状であり、トランプが当選した状況になると、世界の主要国による協調した攻撃が加えられるでしょう。それは、イギリスやドイツの軍部が極東に部隊を派遣していることからもわかります。台湾侵攻と同時に、四方八方から攻撃を受けるでしょう。
もう一つ質問ですが、トランプはワクチンのことをどう思っているのかが分かりません。彼も支持者もマスクはしていません。
軍にワクチンを準備したというのは軍の準備がバッチリだよ!という隠語のようなもので、相手に油断させているのでは?という説を信じたいのですが、ペンスが注射をしている写真は、よく見えませんが液が入ってない?か何かでやらせみたいなツィート見ました。一瞬寒気が走りましたが、こういったのも罠があるので保留です。トランプはGABIにも出資をしたんですかね?
GABIとは?トランプは、コロナを信じてないと思います。ワクチンも。しかし、現段階でそれを言うと、攻撃材料を与えてしまうので、世論に逆らわないように、それっぽい動作をしているだけでしょう。
私は、コロナの被害者数は誇張されており、インフル程度でしかないと思っています。
トランプ再選の4年間、今度はロスチャイルド側の影響が世界を覆うなら、デジタル管理社会に関してはどうなるのでしょうか?彼はどのくらいの影響を受けているのか理解ができていません。だからワクチンをどう思っているかは重要です。
WHOがPCRに問題があると今頃になって言い始めました。良い方に向かっていると信じたいです。
トランプは、グローバリズムそのものに反対しているので、ロスチャイルドとの関係を切っていくのではないかと思います。ダボス会議のグレート・リセット計画にのってしまえば、移民賛成、国境撤廃の方向に向かう以外にはないので。
シオニストのふりをして、ロスチャイルド側(イスラエルを含む)を騙しながら、やっているのではないかと思います。
一説によると、死んだはずのJFKの息子が近々現れ、トランプといっしょに「金本位制への復帰」を宣言するそうです。
ロスチャイルドの富の源泉は不換紙幣制度なので、これは、ロスチャイルド側を怒らせるでしょう。
トランプ一期目当選を予言し的中させたランス・ウォルノーは「彼はクロス王(イスラエルを救う異邦人の王 )だ」と言ってます。しっかりとしたクリスチャンではないが、クリスチャンのために働くと。
私は、アメリカは、建国と憲法に戻るだけでは不十分だと考えています。なぜならば、建国はフリーメイソンによって達成されたからです。フリーメイソンはキリスト教ではなく「中立教」というサタン教です。
中立であるように見せかけて、ルシファー崇拝を目指す、疑似キリスト教。
民主主義とは「エデンの園にノンクリスチャンを入れる教え」です。
世界を支配しているのは、紀元70年以降、キリストであり、クリスチャンです。
法的にはすでにこの土台は据えられているので、実際においても、この体制に変化していくと聖書は教えています。
エデンの園にクリスチャンだけが入り、クリスチャンが世界を支配するまで、戦いは続きます。
このことが、トランプによって実現するのか、それとも、さらに改革を押し進める人が現れるのか、は神だけがご存じです。