リン・ウッド弁護士の昨日のツイート:
”私は、ジェフリー・エプスタインの自家用ジェット機の飛行日誌に載っている「ジョン・ロバーツ一家」について長い間疑問を抱いてきた。それは、わが国の最高裁判所首席判事を指すのではないか。MSMは、「真実」を探るための調査にいかなる関心も示していない。
アメリカは今やその答えを知る権利がある。
すべての嘘が明らかになるだろう。”
”汚職と欺瞞は、米国最高裁判所首席判事という、わが国の最強の要職にも及んでいた。
今日はわが国にとって悲しい日であるが、われわれが目を覚まして真実に向き合わなければならない日でもある。
ロバーツこそ、なぜ最高裁が選挙の問題に介入しなかったの理由だ。他の判事も巻き込まれた。”
”19年8月のトランプ大統領に関する電話会談で、ジョン・ロバーツ判事は「あのマザー・フ〇〇カーが決して再選されない」ようにすると述べた。
ロバーツは、ステフェン・ブライヤー判事と電話会談を行い、トランプ氏を選挙で落選させるための方法について話し合った。”
”これは私の人生で最も重要なメッセージかもしれない。
ジョン・ロバーツ最高裁首席判事は腐敗しており、直ちに辞任すべきである。スティーブン・ブライヤー判事も直ちに辞任すべきだ。
彼らは、「反トランプ勢力」であり、トランプ大統領が圧勝した真実を国民に知られないようにするために専念している。”
最高裁首席判事ジョン・ロバーツは、いわゆるエプスタインの「子供の島」で児童売春をした疑いをもたれている。
反トランプ陣営のやり方は「暴露されることを恐れる事実」を握ることだ。
エプスタインの背後に、今回の選挙を乗っ取ろうとしている人々がいるのかもしれない。