https://www.youtube.com/watch?v=81FnaNTAD-4

このビデオをまとめました。きわめて重要な情報。


1.トーマス・マキナニー中将とマイケル・フリン中将曰く「ドイツにあったCIAのサーバーから、ロシア、中国、イランが選挙に介入したとわかった。」

2.フリン中将はディープステート側からトランプ側に寝返ったため、ロシア・ゲート事件で冤罪を着せられ投獄されていたが、シドニー・パウエルが無罪を勝ち取った。

3.無罪になったにもかかわらず、ディープステート側は情報漏洩を防ぐために裁判所を使って釈放を拒否。

4.トランプが恩赦を与えた。フリンはディープステートの内側にいた人なのでディープステートについて多くの情報を持っている。

5.マキナニー中将曰く「これらの人々は国家反逆罪を犯した」。さらに、マキナニーは、トランプに反逆罪が立証されるまで絶対に辞任するなと懇願した。

6.リン・ウッド弁護士がtwitterで、「クラーケン」は国防総省のサイバー戦争プログラムであると言った。(※以前私がお伝えしたCIAのプログラムという情報は誤りでした。)トランプもこのツイートをリツイート。

7.「クラーケン」は、このプログラムを使ったディープステートの違法活動の監視・証拠収集・暴露のための作戦でもある。

8.保守派作家ダイアン・マーシャル氏によると「2020年米大統領選は本当の意味での選挙ではなく、米国政府を転覆させ、世界秩序を崩壊させようとする試みだった。CIA、FBI、司法省には、米政権を乗っ取ろうとする反逆者が満ちている。これらのクローパリス卜は、邪悪な『グローバルリセッ卜(a global reset)』計画を実行するために、クーデターを大胆に推し進めている。」

9.大西洋上でCIAの容疑者を乗せた軍用機が運行中。飛行機内もしくは秘密軍事基地で国家反逆者が自白するまで尋問が行われている。

10.多数の軍用輸送機が頻繁に米国周辺を周回していることから、有事(ディープステートによるクーデター)に備え、軍需物資を輸送している可能性あり。

11.米司法省は、最近、死刑執行に関する連邦法を改正した。改正後は、「絞首刑、電気椅子、ガス室、そして銃殺隊による処刑が許可される。

12.何千人にものぼる国家反逆罪に相当するアメリカ人が軍事法廷で告発され、逮捕され、起訴に直面することが予想される。

13.ジョージア州の判事がドミニオン社の投票機械を全て凍結するよう緊急命令を下した。

14.ドミニオン社の親会社は投資会社のステイプル・ス卜リー卜・キャピタル社である。同社には、オバマ大 統領とブッシュ一族が関わっている。

15.中国の製造業者への「偽の投票用紙の大量発注」の通話録音が見つかった。

16.大統領には不逮捕特権があるが、軍事法廷で決定が出れば逮捕できる。バイデンが大統領になっても不正選挙に関わったとわかれば、逮捕される可能性がある。


やはり、バベルの塔は完成直前に崩壊した。