『ナチュラル・ニュース』に、最高裁に拒否された場合のトランプの対策が載っている。
トランプは、これを米国に対する戦争とみなし、非常事態として、国内での通常の解決法を越えた体制を築きつつあるという。
マイケル・フリン将軍の恩赦によって次のことが明らかになった。すなわち、「連邦最高裁が法の支配を守れなかった場合に発動される『国防』オプションに向けて、国防総省の職員が配置されつつあるということ」だ。今回の不正選挙は、米国に対する国際的なサイバー戦争行為であり、それゆえ、不正選挙に対処する権限は、裁判所、さらには連邦最高裁にはない。選挙干渉は、米国の重要インフラに対するサイバー戦争攻撃であるため、トランプ大統領には、「内乱に関与した州から選挙票を剥奪する修正第十四条及び内乱法の発動に加えて、国内にSOF (特殊作戦部隊)を配備すること」を伴う国防対応を発動する選択肢がある。
トランプはNDAA(国防権限法)を発動することも可能。さらにトランプは、2018年9月12日の大統領命令にしたがって、選挙の不正操作に関与した者を「敵戦闘員」に指定し、通常の裁判制度の枠外で彼らの身柄を拘束し、取り調べを行うこともできる。(ところで、この政府の権限は、非常に危険なので廃止すべきだが、現在、トランプ大統領の手中にある。これは何年も前に、反逆的な潜伏工作員バラク・オバマが法律に署名したものである。トランプはこの権力を使い、ディープステートを倒し、そしてそれを永久に廃止すべきである。)
https://www.naturalnews.com/...
普通、選挙結果が裁判で覆ることはないが、今回のケースは特別である。
ペンシルベニア州最高裁判所がトランプ側の訴えを却下したのは言語道断。
裁判所も機能していない。
連邦最高裁では、保守の判事が多数派を占めているとはいえ、どのような結果がでるかわからない。
仮にバイデン側が勝利した場合、非常手段を使う以外にはないだろう。
国家の決定は、神の法を超越できない。
国家の権威は、神の権威の下にある。