1.

ドミニオン社の旧ドメインの登録場所は、毛沢東の故郷の湖南省だった。そして、その追加サーバーも、中国各地にあった。

https://www.youtube.com/watch?v=pqdKe5PazDc

今回の選挙が、中国と結託した連中によるクーデターであることは明らか。

2.

”2013年からドミニオン社が入居しているカナダ・トロントにあるオフィス・ビル(The Robertson Building)、その同じフロアにソロス財団が出資するタイズ・カナダ財団(Ties Canada Foundation)が入居していることをRebel Newsが突き止めた。(Ties Canada財団は、「中傷キャンペーン」が行われたため組織名をMakeWayに変更するつもりであると今年6月に報じられている。)”
https://ameblo.jp/yamatokokoro500/entry-12639500816.html

このタイズ財団は、ロックフェラー財団と関係しており、『BLM』はタイズ財団の公式パートナーである。
https://www.youtube.com/watch?v=-XE6khH9glY

つまり、次のような繋がりがある。


ドミニオン社=中国共産党=ロックフェラー=BLM


3.

スティーブ・バノンによると「重要な証拠をつかんだら、それを小出しにするのがよい。小出しにすることによってこちらの手の内に何があるかを相手はわからず、身動きが取れない。」

https://www.youtube.com/watch?v=m96AJ2AhINs

トランプ陣営が、州裁判においてなかなか証拠を示さないのは、相手を縛り付けて、最高裁まで対策を取らせないため。

4.

トランプ勝利が決定すると同時に一斉逮捕劇が始まるのではないだろうか。

そのために、トランプは、「ケネディ国家安全保障行動覚書57号」を発動し、CIAを機能不全の状態においているとの情報がある。

https://www.youtube.com/watch?v=m96AJ2AhINs

5.

前から述べているように、今回の計画は、日本国内の親中勢力の排除をも目的としているのではないか。

バイデン勝利「報道」とほぼ同時に、菅がバイデンを祝福し、電話会談まで行った。

茂木が親中寄りの外交を行い、「バイデン勝利が覆ることはない」と名言した。

中国外相の訪日の目的は「尖閣は中国の領土だ」と明言し、それに対して茂木がその場でやり返さないことにより、中国側に決定的な既成事実を作らせることにあったかもしれない。

これで、菅・二階・茂木という親中派の売国の実態が明らかになった。

安倍晋三首相とトランプとの間に密約があり、菅・二階に政権を担当させ、親中の事実をつかむ。安倍が首相に返り咲き、彼らを排除に動くというストーリーがあるのかもしれない。

私はこれを舛添方式と呼んでいる。反安倍の舛添を都知事にして、スキャンダルを暴露し、引きずり降ろす。

脚光を浴びた状態でスキャンダルが暴露されれば、政治生命を奪うことが可能になる。