だんだんわかってきたのは、トランプは3年前からこの選挙に向けて「罠」を張っていたということだ。私の推察は以下のとおり:「沼の水を抜く」構想は、一回目の当選以前からすでにあった。トランプは、CIAとFBI、そして軍の上層部の一部がディープステートの人間であると知っていた。そこで、独自に国防総省の人間とともに、CIAやFBIをも出し抜く作戦を立てた。不正が起きやすい郵便投票をもあえて許容し、それによってかえってディープステート側が尻尾を出すことを狙った。まず票に「透かし」を入れた。そして、失われた票のありかを探すためにその透かしにチップを埋め込んだ。チップには電波が当たると起動し、IDを発する仕掛けが組み込まれていた。この技術はすでに日立が開発している。ジョージアで発見された大量のトランプ票はこれなしでは考えられない。さらに、国防総省は、CIAがドミニオン社と組んで行っていた選挙介入用ハッキング・プログラム「クラーケン」の動作を秘密に監視していた。そして、それがドイツのサーバーを使って行っていることもつかんでいた。それゆえ、投票が終わるとそのサーバーの押収に動き、成功した。サーバー内部の情報の解析は国防総省が行っている。いくらディープステートが力があるからと言って、軍事力がなければ「ただの魔法使い」でしかない。それゆえ、トランプはエスパーを解任し、自分の子飼いをトップに据えて、全軍を掌握した。暗殺や暴動が起きれば、軍を動かして対応する。シドニー・パウエルを軍弁護士として別働隊に組み入れたのは、これまで行ってきた国防総省の活動を総括させ、それが得てきた情報に基づいて、ディープステートの不正を暴き、司直の手にかけるためであった。さらに、地方裁判所において明確な証拠を提出しなかったのは、それによってディープステート側に余裕を与え、あえて泳がせて、不正をあぶり出すためだ。政府の内部に深く浸潤している病気を根絶するために、トランプは軍とともに行動してきた。
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