1.
シドニー・パウエルがトランプ陣営から離れ、米軍に所属したのは、FBIとCIAが陰謀に加担しているため。
トランプは、米軍という軍事力を背景としてディープステートと対峙する構えなのだろう。
つまり、相手が武力(暗殺・暴動など)を使う場合には、軍を出して戦うという姿勢を示したということ。
”ドミニオンにはMicrosoftのプログラム「エレクション・カード」が使われていた。「クラーケン」はCIAのハッキング・プログラムの名前。国防総省は、CIAを監視していた。”
https://youtu.be/...
2.
馬渕大使は「これはハルマゲドン(世界最終戦争)だ」と言われた。
https://www.youtube.com/watch?v=IvYpuo1uhv4
まさに正義と悪の戦い。神とサタンの戦い。
しかし千年の終わりに、サタンはその牢から解き放され、
地の四方にある諸国の民、すなわち、ゴグとマゴグを惑わすために出て行き、戦いのために彼らを召集する。彼らの数は海べの砂のようである。
彼らは、地上の広い平地に上って来て、聖徒たちの陣営と愛された都とを取り囲んだ。すると、天から火が降って来て、彼らを焼き尽くした。
そして、彼らを惑わした悪魔は火と硫黄との池に投げ込まれた。そこは獣も、にせ預言者もいる所で、彼らは永遠に昼も夜も苦しみを受ける。(黙示録20・7-10)
千年王国の終わりに、サタンは解放され、諸国民を再び惑わすようになる。
サタンは「戦いのために彼らを召集する」。つまり、サタンの目的は、神との戦いである。
サタンは、「聖徒たちの陣営と愛された都」を包囲する。
3.
さて、紀元1000年頃に、タルムードユダヤ人は本格的にエルサレム奪還を開始した。
十字軍である。
十字軍に資金を提供したのは、ベネチア・オリガルキーであった。
彼らは「黒い貴族」と呼ばれた。顔が黒かったからである。つまり、彼らはヨーロッパ人ではなかった。
ベネチア・オリガルキーは、カナン人(ハム系)とユダヤ人の混血であったため、顔が黒かった。
この十字軍から、後にテンプル騎士団が出て、テンプル騎士団からフリーメイソンが出た。
シオニスト世界政府運動の起源は十字軍である。
彼らの目的は、タルムードユダヤ人のそれ、つまり、エルサレムを中心とした世界政府建設である。
ベネチア・オリガルキーはイギリスを本拠地として活動し、アメリカの再植民地化を目指した。
1913年、連邦準備制度の設立により、アメリカの信用制度は彼らの手に握られるようになった。
米1ドル札の「ピラミッドと目」は、アメリカの金融が完全に彼らの手中にあることを示している。
ディープステートの正体とは、実は、タルムードユダヤ人である。
日本のマスコミが彼らの意向に従った報道をしているのは、サタンが「地の四方にある諸国の民、すなわち、ゴグとマゴグを惑わすために出て行き、戦いのために彼らを召集」した結果である。
世界中の人々が新型コロナを恐れ、みんなマスクやフェイスシールドを付けているのは、サタンが「ゴグとマゴグを惑わ」した結果である。
サタンは、紀元1世紀にやったように、「地から出た獣」(偽預言者)を通じて「売ることも買うこともできないように」しようと、電子貨幣を使って経済をコントロールしようとしている。
しかし、この20章には、それに関する記述がない。
ということは、経済の全体主義化を達成することができないのではないか。
4.
「聖徒たちの陣営と愛された都とを取り囲んだ」。
これは現在のエルサレムを意味しない。
なぜならば、それはロスチャイルドというタルムードユダヤ人が作った都だから。
現在のエルサレムでは、依然としてクリスチャンは迫害されている。
現在のエルサレムを「愛された都」と呼ぶことはできない。
それは、ユダヤ教の神ルシファーの都である。
新約時代に、世界は完全に変化した。
神殿はエルサレムにあるのではない。
今日、神殿はキリストとクリスチャンの体である。
それゆえ、神の都は、キリストとクリスチャンの体のあるところである。
「聖徒たちの陣営と愛された都とを取り囲んだ」は、世界中に広がっているクリスチャンの集合体、つまり、エクレシア(教会)に対する包囲である。
今現在、サタンはトランプ及びトランプを支持する人々を取り囲んでいる。
大手マスコミなど、サタンに騙された人々は、アメリカを共産化しようとしている。
共産主義は、タルムードユダヤ教より出たルシファーの主権を確立する運動である。
千年にわたって作り上げられてきた「惑わされた人々の陣営」が、今、その本性を現し、獣のようにアメリカ人及び世界の善の勢力を、それぞれの場所において取り囲んでいる。
しかし、この戦いは天からの介入により決着が付く。
すると、天から火が降って来て、彼らを焼き尽くした。
ディープステートの支配は終わる。
彼らは焼き尽くされる。
5.
解放されたサタンは、紀元1世紀の旧約の終末の出来事を再現しようとするだろうが、失敗する。
大バビロンであるタルムードユダヤ人は、獣であるアメリカを利用して世界の国々を破壊し、世界政府建設を推進してきた。
紀元1世紀に、大バビロンが飼い慣らした獣に襲われて滅んだように、現在、ディープステートは米軍によって襲われ、滅ぶのではないだろうか。
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