なぜFacebookやtwitter、YouTube、大手マスコミ、大企業、米民主党は、この不正選挙に参加し、トランプ大統領の引きずり降ろしを図ったのか。

なぜならば、彼らは「新大バビロンと姦淫した」からである。

背後に中国共産党がいる。中国共産党は金やスキャンダルで彼らを丸め込んだ。

中国共産党を作ったのは、アメリカのディープステートである。

ディープステートの背後にいるのは、タルムードユダヤ人である。

タルムードユダヤ人の神は、ルシファーである。

紀元70年に滅ぼされた大バビロンと同様に、今日の大バビロン、つまり、新大バビロンの背後にはルシファーがいる。

「義」や「神の国」を動機とするのではなく、自らの利益を動機として作られた、神を忘れる者たちの団結は、「姦淫」である。

つまり彼らは「不法な関係」を新大バビロンと結んだ。


また、第二の、別の御使いが続いてやって来て、言った。「大バビロンは倒れた。倒れた。激しい御怒りを引き起こすその不品行のぶどう酒を、すべての国々の民に飲ませた者。」

また、あの大きな都は三つに裂かれ、諸国の民の町々は倒れた。そして、大バビロンは、神の前に覚えられて、神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。(黙示録14・8、16・19)


新大バビロンが「すべての国々の民」に飲ませた「不品行のぶどう酒」の報いは、「神の激しい怒りのぶどう酒の杯」である。

今日、その絶大な富を誇っているIT巨大企業も、新大バビロンと姦淫をしたために、神の怒りのぶどう酒の杯を飲むだろう。


富んでいる人は、自分が低くされることに誇りを持ちなさい。なぜなら、富んでいる人は、草の花のように過ぎ去って行くからです。
太陽が熱風を伴って上って来ると、草を枯らしてしまいます。すると、その花は落ち、美しい姿は滅びます。同じように、富んでいる人も、働きの最中に消えて行くのです。(ヤコブ1・10-11)


神が太陽を昇らせ、熱風を送られると、「美しい花は落ち、美しい姿は滅びる」。

「富んでいる人」は、「働きの最中に消えて行く」。

業績が絶好調で忙しく働いている最中に消えて行く。

だから「富んでいる人は、自分が低くされることに誇りを持」つべきである。

裕福な人は、病気や失敗を通じてその傲慢を砕かれることに感謝すべきである。

自分を低くしている限り、神の裁きは訪れないから。

今回、Facebookやtwitterは、平然とトランプ大統領を貶めることをやり続けた。

国民が選んだトランプを「大統領」ではなく「政治候補者」と呼んだ。

トランプのツイートに「議論が分かれている」と注意書きをつけた。

これらは、傲慢になっている証拠である。

もし彼らが、様々な困難に直面して謙遜にさせられるなら、それは幸いであり、「誇るべき」ことである。

神から見捨てられた人は、傲慢を放置される。


高ぶりは破滅に先立ち、心の高慢は倒れに先立つ。(箴言16・18)


金儲けを優先して中国共産党と手を結ぶすべての者は、傲慢であり、それゆえ破滅する。

神を恐れる人は、絶対に彼らと関わらない。