1.

大バビロンは、旧約のイスラエルの首都エルサレムです。それは紀元70年に破壊されました。今のDSは、大バビロンではなく、「大バビロンのような邪悪な世界支配組織」です。

ディープステートは、紀元70年に大バビロンが崩壊したときに、少数の人々(タルムードユダヤ人)がそこから逃げて作り上げた組織で、2000年かけて大きくなり、今、世界を支配する寸前です。

その「もうすぐだ」っていうときに、トランプが現れてぶっ潰されるかもしれない状況に陥った。だから、ものすごい抵抗をしている。

2.

次のビデオは、現状を理解するうえで重要。

https://www.youtube.com/watch?v=NEW44rLwUDU

米捜査当局(軍)は、ドミニオン社のドイツにあるサーバーを押収した。そこには、票が操作されたことを示すデータが含まれていた。

このビデオで、トランプ陣営のシドニー・パウエル弁護士は、はっきりと民主党・シリコンバレー・FBIによる「トランプ政権転覆の謀略」を明かしている。

https://www.youtube.com/watch?v=LoI-27B8bBg

3.

いくらバイデン勝利の結果がでても、司法省が捜査を行うので、バイデンの逮捕は確実。

ポンペオの自信に満ちた発言「第二期政権への移行はスムーズに行われるだろう」は、トランプ再選、バイデン逮捕の結末を示しているように思える。

4.

トランプ側は、今、不正捜査のために沈黙しているが、あるとき、秘密裏に一斉逮捕が起きるのではないか。

同時に、その際に起きるであろうアンティファや他の暴力団体による蜂起や暴動を防ぐために、密かに軍を配置するだろう。

5.

「新大淫婦」「新大バビロン」つまりディープステートは、大バビロンが獣に襲われたように、アメリカに襲われるだろう。

それまでは、この大淫婦は、獣であるアメリカを使って世界政府の建設を押し進めてきた。

バベルの塔は完成直前である。

しかし、すべてはご破算になるだろう。

今、アメリカでは、麦と毒麦の区別がはっきりしてきた。

区別がはっきりすること、それは、毒麦への裁きが近づいたことの証拠。

神が不正選挙の捜査を通じて、ディープステートの壊滅を行ってくださるように祈ろう。