この動画をぜひご覧ください。ミレニアムが言い続けてきたことがまとめて述べられています。

https://www.youtube.com/watch?v=UX2r68zgKIY

ロスチャイルドは、イエズス会にディスペンセーション主義という偽の教えを作らせて、クリスチャンがサタンの計画を妨害しないように画策した。

そこでは「黙示録は、世界の最後にサタンが支配することを示している。だから、この世をクリスチャンが改善しようとしても無駄だ。イエスの再臨を待つしかない」と教えられてる。

しかし、黙示録が示す「終末」は「旧約世界の終末」であって、それはすでに紀元70年の神殿崩壊において終了している。

紀元70年にイエスは再臨し、新天新地を開始し、サタンの権威を無効にされた。

現在、われわれが生きている世界はキリストのニュー・ワールド・オーダーであり、サタンには、この世界を統治する権威も権限もない。


「ですから、神に従いなさい。そして、悪魔に立ち向かいなさい。そうすれば、悪魔はあなたがたから逃げ去ります。」(ヤコブ4・7)


今こそ、クリスチャンは立ち上がって、祈りによって、バイデンの背後にいるディープステートを滅ぼそう。

トランプが守られ、当選し、バイデンが落選するように祈ろう。