1.

今年の夏ごろtwitterに、10days darkness, Find a waterって投稿がよくあったそうです。「選挙日から11月14日までの10日間は、暗い。水を探せ」は、ウォーターマーク(透かし)のことだった。

2.

篠原氏がコネを持つ米国の情報筋からの情報:


1.透かしにチップが入っていた。
2.そこに量子金融システム(QFS)のブロックチェーン技術を使って暗号を入れた。
3.ある種の電波に反応して投票をした人を追跡ができる。
4.これを使って、集計機で偽物をはね、本物だけをカウントできる。
5.これは、全米で統一されている。なぜならば、すべての票は、国土安全保障省で一括して印刷・製作されたから。
6.量子コンピュータで、誰に何票入ったかすぐにわかる。
7.前もって、大規模な不正が行われることはわかっていた。
8.準備は極秘に行われた。
9.大規模なおとり捜査をやった。
10.トランプが強気なのはこのような背景があるから。
11.メラニア夫人が投票所に行ったときの服にチェーンの柄がついていたが、あれはブロックチェーン技術を暗示している。