1.
会員から興味深い情報のご提供があった。
霊的な攻撃が仕掛けられている。これが、人々が民主党を応援する理由か。
『バイデン氏を助けるために魔女のグループが活動していることがSNSで報告された。』
https://www.youtube.com/watch?v=VZjpXv-RtGM
これによると、
魔女たちはオンラインでの活動を利用して、ハッシュタグ#BindTrump(トランプを縛れ)と#MagicResistance(魔術による抵抗)を使い、力を合わせて10月31日と11月2日に「ブルーウェーブ」の呪文を唱えた。
Taking their efforts online, the witches have been using the hashtags #BindTrump and #MagicResistance to join their forces to create a "Blue Wave" spell on October 31 and on November 2.
現在、霊界において、戦いがある。
私は、彼らが、この選挙を彼らの千年にわたる努力の総決算と考えていると見ている。
中国で5Gを開発させ、全国にデジタル認証システムを張り巡らせたのは、民主党政権のもとで全世界にそれを拡大し、全人類の集中管理を達成するためだろう。
そのため、まず霊的にトランプ及びその陣営を縛る必要があると見ているのだろう。
彼女らは6100人いるそうである。
しかし、無理である。
紀元70年に、サタンは地上支配権を失っているからだ。
私も、原因不明のアトピー皮膚炎に罹り、現在も薬を飲んでいる。
これは、おそらく重大な変化が起きる前触れと考えてきた。
神の国が成長する前に、苦難があるのが常である。
竹が強く生長するには、節を作る必要がある。
その節ができるときには停滞がある。
しかし、その時期を過ぎると生長のスピードが上がる。
2.
忍耐なくして、神の国は発展しない。
価値のあるものを作ったり、行ったりする場合、必ず壁に突き当たる。
遠くから見るとその壁は自分にとって乗り越えられない大きさである。
しかし、近づくにつれて、蔦の絡まるその壁には、よく見ると、人がやっと通れるだけの小さな穴が空いているのが分かる。
あなたがたの会った試練はみな人の知らないものではありません。神は真実な方ですから、あなたがたを、耐えられないほどの試練に会わせることはなさいません。むしろ、耐えられるように、試練とともに脱出の道も備えてくださいます。(1コリント10・13)
壁を見て逃げたり、引き返すと何も得られない。
それを越えると、神の国は拡大し、自分も成長する。
3.
不正な手段を用いた民主党は、破滅しか残っていないだろう。
中国共産党も終わり。
彼らは今、してやったり、と思っているだろうが、大逆転され、自分の正体をバラしたため、トランプ側から集中攻撃を受け、致命傷を負うだろう。
4.
中国選手団、厳戒の来日 体操の大会参加
新型コロナウイルスの感染拡大の影響で各国への渡航が制限されて以降、五輪競技で初の国際大会となる体操の「友情と絆の大会」が8日、開かれる。出場する中国の選手団が5日夕、成田空港に到着。選手やスタッフは感染予防のため、防護服にマスク姿で現れた。
https://www.asahi.com/...
防護服にマスク姿で現れたのは、日本にウィルスの責任をなすりつけるための印象操作だろう。
かねてから中国は「わが国はウィルス対策で成功した。問題は日本にある」と印象操作を行ってきた。
こういう罪のなすりつけは、南京大虐殺に通じている。
悪魔勢力は、自分がやった罪の責任を日本にかぶせたいのである。
これが彼らのやり方である。
5.
われわれからすると、なぜ中国共産党はこういう悪辣なことをするのか、不思議極まりない。
普通の人は、不正をしてでも選挙に勝とうとか、自分が政権を取っても、他国を支配し、不幸にしたいなどと思わない。
理由は「彼らは悪魔から生まれた」ということである。
あなたがたは、あなたがたの父である悪魔から出た者であって、あなたがたの父の欲望を成し遂げたいと願っているのです。悪魔は初めから人殺しであり、真理に立ってはいません。彼のうちには真理がないからです。彼が偽りを言うときは、自分にふさわしい話し方をしているのです。なぜなら彼は偽り者であり、また偽りの父であるからです。(ヨハネ8・44)
罪を犯している者は、悪魔から出た者です。悪魔は初めから罪を犯しているからです。神の子が現われたのは、悪魔のしわざを打ちこわすためです。
そのことによって、神の子どもと悪魔の子どもとの区別がはっきりします。義を行なわない者はだれも、神から出た者ではありません。兄弟を愛さない者もそうです。(1ヨハネ3・8, 10)
「出所」が違うのである。
「父親」が違うのである。
悪魔が父親なので、「父の欲望を成し遂げたいと願っている」のである。
教育などで変わるものではない。
シマウマがいくら水浴びをしてもシマを消せないように、彼らに「悪をやめなさい」と言っても無理である。
われわれが神の御心を行いたいと「自然に」願うのに対して、彼らは悪魔の欲望を成し遂げたいと「自然に」願う。
カルヴァン主義者が予定論を心の底から喜ぶのに対して、非カルヴァン主義者は喜べない。逆に非難する。
なぜならば「そういう風に生まれついた」からである。
それゆえ、共産主義者に生まれついた人に対しては「お気の毒に」としか言えない。
中共指導者は「自分の本心から悪を行いたい」と思っている。
ウイグル人を人間牧場に入れて、オンデマンドで臓器を取り出して売りつけているのも、彼が悪魔から生まれたからである。
そして、悪魔の望むところを行っている彼らのような人間には、破滅しか残されていない。
なぜならば、彼らは「自分の悪事のゆえに滅ぼされることによって神の栄光を表すように造られたから」である。
主はすべてのものを、ご自分の目的のために造り、悪者さえもわざわいの日のために造られた。(箴言16・4)
すべての被造物は、神の栄光のために造られた。
人間が中心ではない。
神が中心である。
そして、われわれは、このことについて文句を言ってはいけない。
しかし、人よ。神に言い逆らうあなたは、いったい何ですか。形造られた者が形造った者に対して、「あなたはなぜ、私をこのようなものにしたのですか」と言えるでしょうか。
陶器を作る者は、同じ土のかたまりから、尊いことに用いる器でも、また、つまらないことに用いる器でも作る権利を持っていないのでしょうか。(ローマ9・20-21)
われわれは「義のために迫害される」者として造られた。
そのことを感謝しよう。
義のために迫害されている者は幸いです。天の御国はその人たちのものだから。(マタイ5・10)
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