アダム・ヴァイスハウプトの7箇条:
1) 既成秩序と政府の廃止
2) 私有財産の廃止
3) 遺産相続の廃止
4) 愛国主義の廃止
5) 全宗教の廃止
6) 家庭道徳の廃止、児童教育の支配
7) 世界政府の樹立
https://www.youtube.com/watch?v=VN4SbmxREME
イルミナティの目標は、神の国(紀元70年~)の破壊。
私有財産を禁止し、相続も禁止すれば、クリスチャンの世界支配は終わる。
代わりに、タルムードユダヤ人(ルシファー教徒)たちが天下を取る。
フランス革命やロシア革命、中国共産党革命等、近代の革命は、「ルシファーの国建設」のために実行されてきた。
イエス・キリストが紀元70年の際に確立したワールド・オーダーにおいて、クリスチャンはキリストとともに王であり、支配者である。
この支配を覆そうとするのが、アダム・ヴァイスハウプトが作ったイルミナティの目的であり、イルミナティの組織義人同盟に属していたカール・マルクスの目的であった。
この計画がほぼ実現しようとしているのが21世紀の現代である。
そして、われわれは、この計画を暴き、それに対して聖書から正しい解決法を提示している。
それは、(1)聖書が教える世界の現実を示すこと。そして、(2)敵の計画が頓挫するように祈ることである。
(1)
聖書は、次のように教えている。
イエス・キリストは初臨において、人間が守るべきすべての戒めを守ったので、神から永遠の命を与えられ、復活された。
そして、世界の支配者及び永遠の相続者として任命された。
紀元70年の再臨において、イエス・キリストは、旧い世界支配のシステムを裁かれ、新しい世界支配のシステムを法的に確立された。
人間は、イエス・キリストを信じることによって、法的にイエス・キリストの御体である教会に加えられ、イエス・キリストと同じ立場と相続を与えられる。
すなわち、クリスチャンは、キリストにあって、世界の支配者であり、永遠の相続者である。
それゆえ、紀元70年以降、世界の所有権は完全にイエス・キリスト及びクリスチャンに移っているので、時間とともに、世界は「実際的にも」キリストの御国に変わっていく。
このシステムは、父なる神が計画されたものなので、絶対である。
いくらルシファーが努力したところで、この体制を崩すことはできない。
われわれは、この事実を知るべきである。
(2)
われわれは、祈りを通じて、ルシファーの国を破壊することができる。
われわれが祈れば、イルミナティ・フリーメイソンの陰謀は粉砕される。
これ以上神の国の破壊を許すことはできない!!!
みなさん、お祈りをよろしくお願い申し上げます!