蓮舫議員の演説の背後に突然、手が現れる動画:
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この動画は、加工されたものであるかもしれない。
しかし、もし加工されていないとすれば、何らかの霊的現象かもしれない。
聖書の中で、突然手が現れるシーンがある。
ベルシャツァル王は、千人の貴人たちのために大宴会を催し、その千人の前でぶどう酒を飲んでいた。
ベルシャツァルは、ぶどう酒を飲みながら、父ネブカデネザルがエルサレムの宮から取って来た金、銀の器を持って来るように命じた。王とその貴人たち、および王の妻とそばめたちがその器で飲むためであった。
そこで、エルサレムの神の宮の本堂から取って来た金の器が運ばれて来たので、王とその貴人たち、および王の妻とそばめたちはその器で飲んだ。
彼らはぶどう酒を飲み、金、銀、青銅、鉄、木、石の神々を賛美した。
すると突然、人間の手の指が現われ、王の宮殿の塗り壁の、燭台の向こう側の所に物を書いた。王が物を書くその手の先を見たとき、
王の顔色は変わり、それにおびえて、腰の関節がゆるみ、ひざはがたがた震えた。(ダニエル5・1-6)
バビロンのネブカデネザル王の息子ベルシャツァル王が、エルサレム神殿の祭具を使って酒を飲み始めたときに、この手が現れた。
神殿の祭具は、もっぱら神殿の祭事に用いなければならない。
それは聖別されている。
聖別されている器具を人間が勝手に使ってはならなかった。
ベルシャツァルは、父親のネブカデネザルが、高慢になった刑罰として神から理性を奪われ、動物のように野外で暮らしたことをよく知っていた。
それにもかかわらず、へりくだることをせず、神を軽んじた。
この手が現れたのは、刑罰の宣告のためである。
王さま。いと高き神は、あなたの父上ネブカデネザルに、国と偉大さと光栄と権威とをお与えになりました。
神が彼に賜わった偉大さによって、諸民、諸国、諸国語の者たちはことごとく、彼の前に震え、おののきました。彼は思いのままに人を殺し、思いのままに人を生かし、思いのままに人を高め、思いのままに人を低くしました。
こうして、彼の心が高ぶり、彼の霊が強くなり、高慢にふるまったので、彼はその王座から退けられ、栄光を奪われました。
そして、人の中から追い出され、心は獣と等しくなり、野ろばとともに住み、牛のように草を食べ、からだは天の露にぬれて、ついに、いと高き神が人間の国を支配し、みこころにかなう者をその上にお立てになることを知るようになりました。
その子であるベルシャツァル。あなたはこれらの事をすべて知っていながら、心を低くしませんでした。
それどころか、天の主に向かって高ぶり、主の宮の器をあなたの前に持って来させて、あなたも貴人たちもあなたの妻もそばめたちも、それを使ってぶどう酒を飲みました。あなたは、見ることも、聞くことも、知ることもできない銀、金、青銅、鉄、木、石の神々を賛美しましたが、あなたの息と、あなたのすべての道をその手に握っておられる神をほめたたえませんでした。
それで、神の前から手の先が送られて、この文字が書かれたのです。(ダニエル5・18-24)
父親の一件は、ベルシャツァルにとって「警告」であった。
その警告を無視し、しかも、神殿の聖具を冒涜する罪を犯した彼は、明らかに「一線」を越えてしまった。
現れた手の指が書いた文字は、王国の滅亡の預言であった。
その書かれた文字はこうです。『メネ、メネ、テケル、ウ・パルシン。』
そのことばの解き明かしはこうです。『メネ』とは、神があなたの治世を数えて終わらせられたということです。
『テケル』とは、あなたがはかりで量られて、目方の足りないことがわかったということです。
『パルシン』とは、あなたの国が分割され、メディヤとペルシヤとに与えられるということです。」
そこでベルシャツァルは命じて、ダニエルに紫の衣を着せ、金の鎖を彼の首にかけさせ、彼はこの国の第三の権力者であると布告した。
その夜、カルデヤ人の王ベルシャツァルは殺され、
メディヤ人ダリヨスが、およそ六十二歳でその国を受け継いだ。(ダニエル5・25-31)
今、中国は、世界を敵に回して四方八方で領土問題を起こしている。
もう破れかぶれである。
先を見る能力のある富裕層の共産党員は、日本のいろいろな人に連絡して、ビザについて打診しているらしい。
https://youtu.be/QRk6zm6sqJg?t=193
つまり、日本に亡命できないかということだろう。
沈没する船から逃げ出すネズミである。
アメリカと日本など自由主義諸国は、これらの逃亡共産党員を全世界に指名手配をし、資産没収のうえ、中国に送り返して人民裁判を受けさせるべきである。
日本が彼らの避難所になってはならない。
彼らを受け入れる親中派の議員も裁判にかけるべきである。
さらに、中共のために働いた蓮舫をはじめとする売国議員たちも、裁判にかけるべき。
ナチスを越える人権侵害をした国の責任者と協力者は、一網打尽にし、裁かなければ、われわれも神の裁きに巻き込まれる。