結果的に、安倍政権が閉鎖をぐずついたことによって、T細胞を活発化するK型ウィルスが日本国内に入り、G型ウィルス(武漢ウィルス)の抑制ができた。
”欧米はS型ウィルスは入ったが、K型ウィルスが入らなかった。なぜならば、封鎖が早過ぎたから。2月1日に閉鎖した。日本は3月9日まで封鎖しなかった。そのため、日本では十分なK型の感染があった。アメリカは、インフルエンザの流行が激しく、K型が入って来づらかった。S型ウィルスは(ウィルスを攻撃する)中和抗体を作れない。K型も中和抗体を作れないが、サイトカインを放出するT細胞を活発化する。
結果的に、安倍政権が閉鎖をぐずついたことによって、G型ウィルスの抑制ができた。”(上久保京大教授)
https://www.youtube.com/watch?v=hF0HBmIFWMs