ジョージ・ソロスが民主党と組んで大統領選挙を「不在者投票制」にしようとしている。

https://youtu.be/1BizFwFhtFA

投票所に人が集まると、コロナ感染の危険があるから郵送で投票すべきだと。

日本の不在者投票制度は、きわめて問題のある制度である。


きょうのコレってどうなの?は「不在者投票での不正」を取り上げます。

多くの特別養護老人ホームでは選挙のたびに、施設自体が投票所となる不在者投票所になっています。

今年4月、この不在者投票を悪用して、入所者の投票を偽造する選挙違反事件がありました。

事件から、不在者投票ならではの問題点が見えてきました。

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事件は今年4月の清水町議会議員選挙で起きました。

特別養護老人ホームの職員2人が認知症などの入所者7人の投票用紙に勝手に特定の町議の名前を書いて投票を偽造しました。

http://www.at-s.com/sbstv/program/eye/2011/07/74.html


郵送の問題は次のとおり。

立会人がいないので、投票用紙に記入した人が本当に本人であるか確認できない。

票を金で買うことも可能。

投票用紙が郵便受けから盗まれる可能性。

外国勢力の偽造票の問題。

郵送途中の改ざんの可能性。

事実、5月12日、ニュージャージー州パターソン市が感染防止のために郵送方法で投票を実施したところ、19%の票が不正だった。

ジョージ・ソロスの関連団体は、全米で郵送方法にする法改正を強力に推進している。

トランプ曰く、


全て郵便投票に切り替えれば この国で共和党員が当選することは 二度とないだろう


このように、ジョージ・ソロスと民主党は、トランプを引きずり下ろすために選挙制度にまで手をつけようとしている。

ちょっと不気味なのは、すでに不在者投票制度が操作に利用されているのではないかということだ。

今回の都知事選では、開票が厳重に管理されていた。集票場所が徹底的に外部から遮断されたと聞く。

そして、開票時刻とほぼ同時に当確が出た。

https://www.youtube.com/watch?v=bhBWokd0lS4

不在者投票で結果が出る選挙でいいのだろうか。

ジョージ・ソロスの目論見が成功すると、米国選挙は、民主党(イルミナティ)に乗っ取られ、中国が世界を支配することになる。

祈って阻止しよう。