ウィルス騒動の隠れた目的は、ウィルス対策を口実に、個人の管理を行うことである。
偽テストで陽性の結果を「意図的に」出し、自由を奪い、人口削減へとつなげること。
今、商店に行くと、飛沫感染しないように仕切っているビニールのカーテンは、「社会を破壊し、個人をバラバラにする」ディープステートの意志の象徴である。
彼らが理想とする社会とは、ディープステートという寡占支配者と、その他バラバラにされた大衆である。
新規ウィルス感染防止を名目に、今後、社会の様々な部分において、「カーテン」が設けられるだろう。
個々の社員は、自宅でテレワークで仕事をする。
出張も減り、ネット会議で行う。
個々人の購買は、現金ではなく、カード類で行う。
中国が今行っているように、個々人には国家からの査定が行われ、国家が与えた点数に達しない者は、売買ができなくなる。
つまり、黙示録13章の現実化である。
日本人は、元の生活に戻ろうとしているが、ディープステートは別の計画を立てている。
新型コロナを単なる伝染病ではなく、世界の体制を変えるための道具にしようとしている。
だから、症状や影響をことさらに拡大してマスコミに伝えさせている。
われわれは、このような騙しに乗ってはならない。
目を覚まして、祈り続けよう。
そして、新型コロナをきっかけにディープステートが逆に崩壊するように願おう。