1.


好むと好まざるとに関わらず、世界政府は誕生するだろう。問題は、それが強制によるのか、それとも同意によるのかの違いだけだ。
ジェームズ・ポール・ウォーバーグ(1950年2月7日アメリカ合衆国上院における発言)


馬淵元大使によると、ブレジンスキーは「オバマ時代に世界統一を平和裏に達成する計画だったが失敗した」と述べたそうだ。そして、残るは戦争という手段しかないと考えていたことは明らかだという。
https://youtu.be/Q0-jbet_YWA?t=1330

なぜオバマ時代に世界政府は実現しなかったのか。

それは、われわれが祈ったからだ。

われわれはイエスの権力代行者であり、イエスは世界の支配者であるから、われわれも世界の支配者である。

ディープステートがいくら努力しようとも、われわれの祈りに勝つことはできない。

私は何年か前から毎日の2時間の散歩中に、中国の滅亡のために祈ってきたが、現在、コロナ騒動を通じて中国は世界中から非難されている。

「主よ、私一人の祈りでも、中国を倒すことができます」と祈っている。

なぜこのように祈るのか、というと、「人間の力で勝つのではない」と信じているからである。

神の力で勝つのであるから、人間の数は関係ない。

2.

ジョン・レノンはかつてこのように言った。

「世界は、狂人によって支配されている。」

https://www.youtube.com/watch?v=8t5awfxTbmM

今、広く知られるようになっているこの動画を作成したのは、私である。

彼の言うように、世界は少数のカルト信者によって支配されている。

彼らは聖書の預言を成就しようとしている。

紀元1世紀にすでに成就してしまったヨハネ黙示録を現代において実現しようとしている。

世界はイエス・キリストのものであり、現在、天において神の右の座に座っているのはイエス・キリストである。

これらの狂人たちは、カバラ教の秘術を用いて、世界をコントロールしようとしているが、無駄である。

神から見たら、アメリカの大統領であろうと、ローマ法王であろうと、イギリス国王であろうと、イルミナティやフリーメイソンであろうと、みな「ゴミ」である。


見よ。国々は、手おけの一しずく、はかりの上のごみのようにみなされる。見よ。主は島々を細かいちりのように取り上げる。(イザヤ40・15)


さあ、神に動いていただこう。

そして、ディープステートによる世界政府計画を粉砕していただこう!