ナチスを超える人権弾圧をやり、脳死マシーンすら開発して、臓器売買を国家ぐるみで行う中国共産党政権は、悪の組織である。

日本は、道義大国として2000年の歴史を誇ってきた。

安倍晋三総理は、この輝かしい歴史に汚点を残す重罪を犯そうとしている。

ただちに、国賓招待をやめなさい。

そして、貿易を除くあらゆる国交を停止し、米国と歩調を合わせて、中国包囲網の重要な一環となるべく政策を転換すべきである。
そのためにやらなければならないのは、親中派議員を政権の中枢から追い出すこと。

国家としてまず目指すべきは、道義である。

道義を第一とすれば、経済はついてくる。

経済を第一とし、道義を軽んじるならば、経済もダメになる。

優先順位を間違えてはならない。