天津爆発事故は江沢民派の謀略と言われているが、有識者から、今回の生物兵器テロも彼らの手によるとの意見が出始めている。
江沢民の背後にディープステートがいることはよく知られている。
プロジェクト・キャメロットが明らかにした2012年までの「中国潰し及び世界政府樹立」計画はまだ続いており、限定核兵器の使用と生物兵器テロは、江沢民派を通じてディープステートによって実行されているかもしれない。
2010年のプロジェクト・キャメロットのインタビューにおいて、ディープステートのインサイダーは「地球物理学的なイベント」について言及していたが、おそらく2011年の東日本大震災を指しているのだろう。
3号棟で起きた黒煙爆発はやはり核兵器によるものであったかもしれない。
選挙活動を通じて統一協会の幹部と知り合った知人によると、2012年に死亡した文鮮明は死ぬ前に「こんなはずじゃなかった」と嘆いたという。
また彼らは2020年に新国連を作る計画でもあると言っていたがそれも実現していない。
彼らのもくろみが計画どおりに進んでいないと見受けられる。
日本人がウィルス騒動によって惑わされないように祈ろう。