聖書では占いが禁止されている。なぜか。悪霊崇拝だから。
未来に関する知識を悪霊から受けるのが占い。
人間は、神から未来を知らされるべきである。
その作業を請け負うのがクリスチャンである。なぜならば、人はクリスチャンになると、王・祭司・預言者になるから。
未来を知りたいならば、占い師に頼るのではなく、自らクリスチャンになるか、クリスチャンに尋ねるべきである。
悪霊に依存しても、必ず騙されて、状況はさらに悪化する。
確実な方法は、クリスチャンが「聖書に基づいて」発した預言である。
聖書を無視するクリスチャンは、もはやクリスチャンではないのでそんな人の言うことを聞くべきではない。
われわれクリスチャンは、ある確実な預言をする。
その預言は絶対に当たる。
どのような預言だろうか。
「神の法に逆らうならば、必ず自滅する」である。
神の法に真っ向から逆らっている中国は、必ず自滅する。
その自滅の道に向かっている中国と仲間になろうとする今の日本政府も自滅する。
親中派議員は、愚か者である。
賢い人は、このウィルス騒動が起きる前から、中国から離れようと努めていた。
現状しか見れない人、未来を見れない人、神を恐れない人。
彼らは、必ず失敗する。
いくら中国が景気がよくても、やっていることを見れば、明らかに自滅するとわかる。
洋服を着るときに注意するのは、一番上のボタンと一番上のボタン穴をそろえること。
一番上で掛け違えると、最後まで行ってからやり直しになる。
同じように、「神の法に従う」という「基本中の基本」を無視したら、その後に払った努力はご破算になる。
この世界は、聖書の神によって創造されたので、最強の法は「神の法」である。
いかなる法も、この法に優越することはない。
政府がいかにLGBTを認めたとしても、神の法で禁止されているので、それに賛同する人々は、必ず失敗する。
「いや~、聖書に何が書かれていても、大丈夫。」と言っている人は、傲慢である。
思い違いをしてはいけません。神は侮られるような方ではありません。人は種を蒔けば、その刈り取りもすることになります。(ガラテヤ6・7)
もし神が、ご自身の法の無視を許容されるかたならば、キリストは受肉する必要はなかった。
神は、ご自身の法について絶対に妥協されない。
もし妥協したならば、秩序の崩壊である。
法制定者が法を無視し、違反者を無罪とするならば、法そのものに意味はなくなり、その国は早晩崩壊する。
神は、被造世界を維持されるために、絶対に妥協されない。
違反者には「必ず」刑罰を下し給う。
神の法を破るならば、必ず破滅がやってくる。
ウイグル人を強制収容し、生体から腎臓を取りだして売るなどという、無法な共産中国政府は、神の呪いのもとにあり、早晩崩壊する。
神はご自身の名誉と栄光にかけて、中国政府を罰し給う。
習近平を国賓として招待する日本も、この刑罰に巻き込まれる。
中国は腐れ縁なのである。
ヤバい奴とは、一日も早く別れるべき。
一緒にいてもいいことはない。
神の法は、最強の預言者である。
神の法に従えば祝福が、逆らえば呪いがやってくる。