「悪い動機で願えば、願っても受けられない」。

これは、クリスチャンに適用される厳しい原理である。

悪者には適用されない。

なぜか。悪者は甘やかされるからである。

なぜ甘やかされるのか。

滅ぼされるのが神の御心だから。

悪者は、邪悪な動機で金を集め、支配を拡大しようとする。

神は彼らを放置される。

悪魔は、彼らにおいしいケーキを出して誘い、一時的においしい思いをさせる。

しかし、悪魔には人間に対する愛情がまったくないので、使うにいいだけ使ったらポイ捨てする。

中共なんかは、そのよい例である。

朝日新聞を利用し、日本を悪者にする宣伝活動をさんざんやってきた。

朝日の尾崎秀実と風見章は、中共とグルになって人々を扇動して戦争に進ませ、日本を破滅させた。

さて、その朝日はこれからどうなるだろうか。

ポイ捨てである。

実際、若宮啓文はどうなったか。北京のホテルで変死。

中共自体、ポイ捨てされる。

アメリカのディープステートによって中共は育てられた。

ロックフェラーがいろいろと面倒を見てきた。

自らに中国の安い労働力を提供させ、さんざん儲けて、労働者の賃金が上がりはじめ、使い物にならなくなったので、今、ポイ捨てされつつある。

しかし、このディープステートすらもポイ捨てされる。

ディープステートを構成するユダヤ人たちは、自分たちが支配してきたと思っているかもしれないが、その上に支配者がいる。

サタンである。

サタンは、いずれ彼らをポイ捨てする。

世界政府が樹立され、世界連邦が完成したあかつきには、用なしとして捨てられる運命である。

彼らの計画は、ことごとく、神の監視下で実行されている。

彼らが積み上げた富は、全部、神の民にそっくりそのまま与えられる。

最終的に、この世界は、神の養豚場なのである。

肥え太らせて、最後に屠殺される。

自分に知恵があると思っている左翼はバカである。

陰謀を企んで神の民を貶め、日本を滅ぼすことができると考えている人間は、愚か者の極みである。

全部、神の計画のもとで進んでいるからである。

われわれ聖書的クリスチャンは、愚かではないので、最高権力者である神につく。

だから、悪事に手を染めない。

神の国とその義を第一に求め、神の時を待つ。

嵐になっても、晴れの日は必ずやってくると考え、忍耐強く待つ。