月刊「中国」の鳴霞氏が、YouTubeのチャンネル「鳴霞の『月刊中国』」で次のように述べた。


1.昨年11月ころから中国の友人であるロシア、北朝鮮、イランの人々は帰国した。なぜならば、中国共産党が大規模な生物兵器テロをやると知っていたから

2.人民解放軍はワクチン注射済み。

3.昨年の北京における飼い犬の強制殺害命令は準備だった。

4.昨年12月ころから米国の企業や一般人は帰国していた。

5.上海・北京が第2の武漢になる。

6.中国共産党幹部が既に6人死んでる。

7.中国で1億人を殺すほどの威力あり。

8.今年の4月に米国企業すべて中国を引き上げる。

9.米ドルと人民元、米ドルと香港ドルの交換停止を宣言する。

10.国連は「中国共産党政府は、国連で禁止されている生物化学兵器を使用した」との発表を行い、制裁をかける。

11.中国共産党政権は終わる。


あまりにも情報が分散しているので、ストーリーを描けない。

1~3から推察すると「中国共産党は、自国内で、生物兵器テロをやる計画だった」。

4~5によると「その情報を入手した米国が先手を打ってそのテロを中国に対してやった」のか。

それとも、中国と米国は共同作戦を取っているのか。

厚労省の遅い対応は、意図的に日本においてパンデミックを起こすためだったのか。

春節の旅行時期にウィルスの拡散をぶつけたのは、対日侵略の計画があったのか。

「中国山東省に中距離弾道ミサイルを配備…韓国と日本が射程距離内」(1/25(土) )

https://headlines.yahoo.co.jp/...

まだ状況がつかめないが、日本においてウィルスによる被害が起きないように祈ろう。