この世界を支配する悪霊の組織の頂点にカバラ主義者がいます。
このカバラ主義者の組織の中心がシャバド・ルバビッチ派と思われます。
おそらくこのシャバド・ルバビッチ派の司令塔が「シオンの長老」という組織。
『シオン議定書』や『日本人に謝りたい―あるユダヤ人の懴悔 by モルデカイ・モーゼ』を書いたのも彼らと思われます。
シュニールソンは「第三次世界大戦を起こし、イスラエルのユダヤ人を核兵器で焼く」と言っています。
彼は「ユダヤ人は神だ」と言っている一方で、「イスラエルは焼かれなければならない」と言っている。
シャバド・ルバビッチ派の戦略に「ホロコースト」があります。
ユダヤ人をスケープゴートにして、自らの世界支配を確立するという手法を採っている。
エガートによれば、ドイツとイスラエルは、両方ともハシディムのターゲットである。・・・イスラエルについては、ハルマゲドンの預言を実現させるために、焼かれなければならないと考えている。さらにハシディムは、マキャベリ流の「戦略的な」戦法を繰り返し実行している。その戦法とは、第二次世界大戦におけるヨーロッパのユダヤ人の犠牲 (ショアハ)である。それによって彼らは祖国イスラエルに帰還することができた。イスラエルのユダヤ人を犠牲にすれば、国際社会は彼らを、世界統一『共和国』の支配者として認めることだろう。この共和国の首都は、エルサレムになるだろう。これもまた、『ヤハウェ』によって『預言』されているのだ」
http://educate-yourself.org/cn/Historian-Says-Rothschilds-Are-Puppets-of-Chasidim-Jewish-Sect08nov15.shtml#top
ここから、彼らが実はユダヤ人ではないと推察できます。
自民族を核兵器で焼くなどということは考えられません。
ユダヤ人を迫害してきた勢力は、実はユダヤ人ではなく、カナン人なのです。
ユダヤ人は日本人と同じくセムの子孫であり、呪いを受けていません。
しかし、カナン人は呪われています。
カナン人はバビロンの宗教つまりカバラを作りました。
ユダヤ人がバビロン捕囚でこれを身につけて祖国に帰還し、ミシュナーを作り、それが後にタルムードになりました。
このタルムードを信じる勢力がイエスを十字架につけ、「まむしの末」「悪魔を父とする人々」になったのです。
ユダヤ人は、旧約聖書の時代から、ずっとカナン人に騙されてきました。
カナン人のカバリストたちが、ユダヤ人を利用し、さらに、そのユダヤ人が、異邦人を利用し、世界をカナン人の神、つまり、ルシファーに献上するために働いてきた。