馬淵元大使の新著の帯に「ユダヤ・キリスト教文明VS日本文明」と書いてあった。

この対立軸は間違っています。日本は元祖キリスト教国なのです。

紀元2世紀にやってきた秦氏は原始キリスト教徒です。

この秦氏が、現在でも八咫烏として裏権力を握っています。

イエス・キリストは紀元70年に再臨し、審判を行い、ユダヤ人を「イエスを信じて救われたユダヤ人」と「イエスを拒んで滅んだユダヤ人」の2種類に分けられた。

そして、旧約聖書において預言されていた「再興された栄光のイスラエル王国」の王となり、そのイスラエル王国の人々が日本列島に来て、大和王朝の日本を建国した。

つまり、世界の対立軸は「タルムードユダヤ教VS元祖キリスト教国日本」なのです。

日本の保守がキリスト教を敵に回すと、反キリストとなって、呪いを被ります。