N国党の立花氏のYouTubeアカウントの収益化が停止された。
毎日50万円あったビデオ広告収入がとまった。
古くはホリエモン、最近ではZOZOの社長、青汁王子こと三崎氏のように、目立つ人は潰される。
既得権益者に目をつけられたら潰される。
しかし、今は既得権益者側に金属疲労が起きており、時代に追いつけなくなっているので、旧い体制を維持しようとしても無駄である。
NHKがインターネットからも受信料を徴収しようと政府とグルになって計画しているが、無理にきまっている。
「時代が変わる」という言葉は「既得権益者が交代する」という意味である。
エンタメの世界を牛耳っているのは東欧ユダヤ系アメリカ人である。
東欧ユダヤ人とは、ハザール人である。
ハザール帝国から東欧に移住し、そこからアメリカに移民した人々である。
ハザール帝国は、タルムードユダヤ教徒であった。
そのため、映画や音楽にカバラの象徴学が頻繁にでてくる。
エンタメの世界で、有名になり、金儲けしたいなら、タルムードユダヤ人と手を組む必要がある。
同じようにビジネスの世界も彼らに牛耳られている。
彼らの組織、つまり、フリーメイソンやユダヤ系秘密結社に属さない人々で、目立って成功する人々は潰される。
成功をひけらかすような人は、この世界の仕組みを理解していない。
「ルシファーのバベルの塔建設が進んでいる」とのミレニアムの主張を「都市伝説」と揶揄する人々は論外。
頭がよい人は一発で見抜く。
頭がよい人は勘が働く。
911のビルの倒壊シーンを見て「あ、裏に計画がある」と「ピンと来ない」人は、愚鈍な羊である。
311の津波が、35秒20秒20秒20秒の等間隔で発生したM7クラスの巨大連続地震で発生したという事実を聞いて「テロだ」と思わない人は、タルムードユダヤ人のカモである。
そして、こういった事実を見ても「今後もこれまでと同じように、毎日の生活が続いていくだろう」と考えるのは、屠殺場にいるのに、これからも飼い主は餌を与えてくれると考える牛と同じ。
有権者のほぼ90%はこういう人たちなので、この世の支配者たちは選挙制度を恐れていない。
「選挙権を与えても、情報を与えなければ騙され続けるだろう」と考えているからである。
いや、状況はもっとひどい。
情報を与えられても、屠殺される人々は、むしろ支配者側のウソに騙され続けたいと思う。
真理を追究して訴える側を憎むことすらする。
旧約時代に預言者を殺した人々のようなものである。
神は、頑固な人をますます頑固にされる。
悔い改めない人は、ますます悔い改めない。
これが、なぜ救われる人が少ないかの理由である。