当時は、まだプレミレの教会に所属していましたが、死んだ瞬間に「栄光の体」に変えられて天の御国に瞬間的に移されるという確信と安心が与えられました。
そのプレミレの「敗北の神学」にガックリしたのも、当然だと言えましょう。
ミレニアムと出会って、その確信は確たる物となりました。
「選ばれていない人間ども」は、その事実に気付くのか気付かないのか、小生に嫌がらせをしてきたものので(現在でもそうです)
すると、ますます選ばれている事の確信を得るのです。
ヨブ記にもあるように、昔も今もサタンは神の許しの中でしか活動が出来ません。
「真に選ばれた者たちが」サタンの縛りを神に祈り、サタンを縛り上げる事の宣言をする時期に来たように思います。
「令和」の令は「命令」の令なのですから。
まったくそのとおりですね。
1コリント15章を読んで、「現在、サタンも死もキリストに滅ぼされ、服従している」とはっきりと確認できました。
堂々と確信をもってサタンを縛る時代が来たのでしょう。
メールありがとうございました。